小さいことから少しずつで貯めてみせる

節約をするのにはまずは、ものに左右されない生き方が大事だと思っています。いくら食費を節約しても、物をどんどん購入していてはダメだ!まずは身の回りを綺麗にして物に左右されない生き方を目指すことにしました。物を買うときは本当に必要なもので長く使えるのかなどを考えて購入するようにしています。そこですぐにできるものもあるので是非とも実践してください。

①食料品は極力まとめて決めたスーパー、ドラッグストアで購入すること。

なにもなくやっぱり外出したらお金が飛んでいくもの。買うなら場所を決めてポイントを貯めるのがコツ。また

安いからと言っていろいろなところで買い物するのはガソリン代の節約にもなります。

②予算を決めてその金額だけ財布にいれる

やっぱり財布にはいっているとついつい使ってしまうもの。食費は月にこれだけならと思う金額を決めてそのなかなら豪華な食品を使う。

③いらないものは旅立たせる

使わないものがあったって散らかるだけです。いらなくなったこども服や2年着なかった服は今後も着ないと思います。古着屋さん、リサイクルショップ、ネットなどを上手に活用しましょう。

身近なところから節約や貯蓄はできると思っています。塵も積もれば山となるです。


二人暮らし・食費2万円で節約

我が家は、主人と2人暮らしです。子どもができるまでに少しでも貯金をしたいと考えていますが、私も主人も独身時代からお金を貯めることがとても苦手で困っていました。

決まった額を口座に残したり、貯蓄用に別に口座を作ってそこに毎月決まった額を振り込むなど、いろいろな方法を試しましたが、ついついおろしてしまってなかなか貯まりませんでした。

そこで、ストレスなく、日々の生活で削れるところを削って残った額を貯金しようということに決めました。

家賃、光熱水費、通信費などの固定費は、なかなか削るのが難しいので、生活費をどうにかできないかと考え、

それまで1か月でざっくり3万円くらい使っていた食費を、きっちり2万円に決めて生活することにしました。

この2万円には、お米や調味料も含みます。

月初めに、お米や調味料などの大物を購入し、残った額で1か月をやりくりするかんじです。

1か月2万円で生活するために、いろいろな節約レシピを編み出しました。

とても使えた食材はひき肉です。炒め物にしたり、餃子のタネのようにまとめてまわりに刻んだキャベツを付けて蒸したキャベツ焼売にしたり、水切りした豆腐とあわせて豆腐ハンバーグにするのは、毎月お決まりのメニューになっています。

慣れてくると、レシピを考えるのも楽しく、最近では2万円と決めているけれど少し余って、そのぶん貯金にまわせるようになりました。

ストレスなくゲーム感覚で節約できるので、食費を制限するのはおすすめです。


コストコではマストバイ、ロティサリーチキン

コストコの食品エリアでの人気者、ロティサリーチキン。チキンを丸ごとロティサリーで焼いている、豪快な料理です。テーブルに出すと映えるので、ダイニングテーブルに一度はシルバーの大皿に飾って出したら家族も盛り上がりますが、現実的には切り分けて取り分けてあげたほうがいいので、すぐキッチンで解体しましょう。

ポイントは

・骨のついている手羽などはガブリと気分があがっている時の方が食べやすいのですぐに出す

・肉が豊富についているエリアは現実的に食べれそうな量だけのみを今日は出す

今日食べないなという精肉は、テーブルにださずに使いやすそうな部位にわけて、ジップロックやタッパーに入れると良いでしょう。

翌日以降、サラダに載せたり。チャーハンの具にしたり、炊き込みご飯にしたりすると、肉が消費しやすくなります。

また、今日食べ終わった骨の残骸は、スープをとると良いです。

細かく切った野菜と一緒に炊き、トマト缶を入れるとミネストローネ風スープになりますし、それでも消費しきれなかった場合にはカレーにすると良いでしょう。

おいしいチキンストックがとてもはえます。

800円未満のチキンですが、それ以上の働きをしてくれるので、節約メニューに最適です。


自分の洋服代は一切買わないことにします。

今月は貯金をするためにも自分の洋服代は一切買わないようにしようと思っています。その理由は、先月余りにもたくさんの洋服を買いすぎてしまって、沢山お金を使ってしまったからです。今月はその分をセーブしようと思って買い物をしません。

そのために外出もあまりしないように控えて、必要なもの以外は一切買わないようにします。そして、買いたいなと思っても自分の中で買わないようにブレーキをかけるようにして、自分の心に言い聞かせようと思います。「先月あんなに買ったから今月は絶対に買わないこと!」というように言い聞かせてしっかりと管理を行いたいと思います。

みなさんは家計管理得意ですか?私は本当に苦手なので、ざっくばらんに今月はこれだけ貯金するという感じで先取り貯蓄をしています。とても良い方法なのですが、やっぱり使ってしまう時は使てしまいます。なので今月はしっかりと言い聞かせて宣言しようと思います。洋服が欲しくても絶対に買わないようにします。

その方が自分のためにもなりますし、家計のためにもなります。そんなに毎月買っていては身が持ちませんから。気を付けて生きていこうと思います。でもやっぱりほしいと思ったら買ってしまいますよね。


高騰してきている今だからやるべき事

食品関係も段々と高騰をし始めていて、昔より安く手に入れる事も難しくなりました。特に野菜などは鮮度があるので買い貯めする事も難しいのが現状です。

安い時にたくさん買っておく事ができれば、月に千円でも節約は可能となります。

野菜は時期により破格になる事もあります。なるべく安い時にたくさん買って、うまく保存しておく事で節約になります。

他には、作りおき調理をしておく事です。料理をする時に必ずベースとなるものは存在します。ミックスベジタブルは彩りにもよく、アレンジがしやすいです。

また、材料の保存や作りおきでなく、料理自体を作りおきするのも経済的です。カレーを作る時にジャガイモや人参、お肉を煮ますが、その半分を取り置きしておけば、肉じゃがも作れます。味付けするだけなので、手間も省けます。

ポテトサラダを作る時は少し多めに作り、翌日は衣をつけてコロッケにする事もできます。

1つの料理でリメイクや同時に違う料理を作るなどして、小分けして冷凍しておけば、忙しい朝や夜ご飯にも1品として活躍できます。

冷凍食品でも色々ありますが、ラインナップを見ていると、普段自分で作るようなメニューが結構あり、煮物だったり揚げ物であったり、それらは作ろうと思えばつくれるもので、ただ少し多めに作るだけです。

色々ストックしていけば、メニューにも困らず、買い物も減り、節約にも繋がります。


ヘアモデルで楽しく節約!

節約はしたいけど、美容やおしゃれは手を抜きたくない!

そんな悩みはありませんか?

そこでおすすめしたいのが、ヘアモデルによる美容院代カットの方法です。

ヘアモデルは美容師の卵の方の練習台となることで、通常よりかなりお安く施術代をあげることができるシステム。

お店にもよりますが、例えばカット代4,000円→1,000円に、カラー代5,000円→1500円になるなど

お財布がピンチの時には心強い味方になってくれます!時には無料なんてことも!

ただ気になるのがその品質。

私も最初は「アシスタントの人に頼んで変な髪型になったらどうしよう…」と

心配していましたが、実際には横にベテランの先輩がついて指導監督のもと、カットを進めていきます。

(その代わり、通常のカットより時間はかかりますのでご了承のほど…)

もちろん仕上がりに不満があれば、出来る限りはお直しして頂けるので安心して挑戦できます。

探し方は主に3通り。

①店舗で貼り紙を探す/問い合わせる

日頃横を通る美容院をよく見てみてください。

窓に「カットモデル募集」という貼り紙を貼ってあることがあります。

もしくはお店のサイト、電話で問い合わせてみるのも一案です。

②minimoなどのモデル募集サイトで検索する

「カットモデル 募集」などの検索で出てくるモデル募集サイトでは

常時、カットモデルの情報が掲載されています。

メニューの内容、場所などで検索できてとっても便利。

全てをネット上で進めることができるので楽ちんです。

【minimo】https://minimodel.jp/

③街頭で声をかけられるのを待つ

これはあまりおすすめしないのですが、街中でカットモデルの声掛けをしていることもあります。

美容師さん本人による声掛けで、無料でやってくれることも多いです。

ただし、キャッチセールスや危険な人に会ってしまう可能性もあるのでおすすめはしません!

以上、ヘアモデルに関する情報をざっとご紹介してみました。

季節も変わりイメージチェンジをしたい時期。

ぜひみなさんの挑戦してみてくださいね。


自炊最高!

私が特に行なっている節約方法とはやはり自炊が1番良い方法だと考えています。

なぜかというと、自炊は家事のスキルが上がっていくからです。

例えばまず材料の調達をする際は材料の値段や質またはどんなものが売られているのかなどを日を追うごとに見極めることが可能になっていきます。

お金の節約方法も前もって分かっていれば本当に必要な材料の分だけ買えば良いので買い物の仕方も決してバカには出来ません。

それに買い物だけでなく当然のことながら料理のスキルも身につけることが出来ます。

単純に炒め料理や焼き料理といった比較的簡単な調理方法だとただただフライパンの上でやるというだけでなく綺麗に仕上げるためには何をすれば良いのかまたはどのくらいの火力でやれば良いのかさらには材料によっては先に炒めたり焼いたりした方が良いものなのかどうかといったようにしっかりと頭を使って考えることができるので料理と同時にボケ防止にもつながります。

このように自炊と一口いっただけでもちゃんと節約のためにしようと心がければお金が貯まるだけでなく家事の基盤が身につけられるので確実にオススメしたい節約方法です。

私もこれからもずっと続けていきたいです。


一人暮らしをする方に100均のレンジ調理器具をお勧めします。

春は旅立ちの季節ですね。親元を離れて一人暮らしを始めようとする若者も多いのではないでしょうか。新生活に夢や希望が膨らむ反面、自炊に不安を抱くこともあるでしょう。そんな一人暮らしの不安を一蹴してくれる強い味方となるのが100円ショップで販売されている電子レンジ調理器具です。

100円ショップの調理器具コーナーには、一人暮らしで自炊するには充分過ぎるぐらいのキッチンアイテムが並んでいます。初めての一人暮らしで自炊が続けられるか不安の方は、100円の器具を揃えて新生活を始めるのもいいでしょう。その中でも特にお勧めする商品は電子レンジ調理器具です。一人暮らしのキッチンは、調理場が狭くコンロが一口しかないと、調理に時間がかかってしまうので、持っておくととても便利なアイテムです。

一人暮らしによくあるパターンとして、新生活を始めた頃は栄養を考えて調理をしますが、次第に面倒になり始めることもあります。例えば、鍋で作った袋麺をどんぶりに移さず、鍋のまま啜るようになるかも知れません。そんな時にお勧めしたいのがレンジラーメンです。この中に袋麺の中身を入れて、お湯を注いで電子レンジにかければ出来上がりです。このどんぶりが器の代わりになりますし、火も使わなくて済むのでとても便利です。

一人暮らしを始めることで、改めて食事を準備する大変さやありがたさもわかってきます。新しい環境に慣れるのに必死で、食事のことまで手が回らないかも知れません。

そんな時助けてくれるのが電子レンジ調理器具。少量を短時間で用意したい一人暮らしには強い味方となってくれますよ。


誰でもできる!コスパ最高の3つの節約術

自炊する

<節約額>

800円~/日

身も蓋もないですが、自炊が最もコスパがいいです。

家賃などを除けば、実は一番コストがかかっているのは食費です。

ここで、一日の食事全てを外食した場合と、全て自炊した場合とで比較してみます。

<全て外食したとき>

朝食:コンビニのパン 150円

コーヒー 100円

昼食:牛丼屋の牛丼  400円

   自販機のお茶  100円

夕食:定食屋の定食  700円

夜食:市販のお菓子  150円

合計        1,300円

<全て自炊したとき>

朝食:6枚切の食パン1枚 20円

インスタントコーヒー 20円

昼食:おにぎり(鮭,梅干) 100円

   水筒のお茶(水出し) 20円

夕食:ごはん 50円

   味噌汁(豆腐,わかめ) 30円

納豆       30円

野菜炒め 180円

夜食:パンケーキ  50円

合計        500円

いかがでしょうか。

外食の場合、かなり質素なメニューでも1日1000円は超えてしまいますが、

自炊なら500円程度に収めることも可能です。

自炊が面倒な人は、朝食を食パンにして、コーヒーやお茶を自分で作るだけでも、1日200円~の節約ができます。

また、最近は冷凍食品もかなり安くなり種類も増えています。

中にはランチプレートのような健康的でお洒落なものもあります。

コンビニで500円の弁当を買うくらいなら、スーパーで300円の冷凍食品を買う!

これだけでも、かなりの節約効果があると思います。


ド定番だけど、自前ランチで節約しましょう!

タイトルの通りですが、節約や貯金、すなわち日々の出費を減らすコツはずばりお弁当です。

お弁当、というと大げさかもしれないので、自前ランチ、と表現します。

筆者は前職の勤務地が六本木でした。言わずと知れた大都会・綺麗なオフィス・お洒落なお店にランチ!

でしたが、毎日平均1200円も払って同僚や部下とお洒落なこぢんまりとしたランチ食べても、お腹もお財布もすっかすかになっていくだけだったので、ランチは自分で用意することにシフトしました。

同僚や部下とのコミュニケーションも、お互いお昼休みくらいいいだろうと、自分の時間を作るいいきっかけになりました。

筆者は大雑把の極みのような性格・生活をしており、当然毎日自炊やましてお弁当なんてマメなことできるわけがない人種です。笑

ですので、自分にできることをできる範囲で、という目標でゆる~く自前ランチに取り組みました。

おにぎりだけならご飯炊いて朝ラップで丸めるだけです。本当にめんどくさかったら具はなしでのりたまのふりかけだけとか。

それさえも手間ならタッパーにご飯敷いて、その上に適当な惣菜とか何もなければ目玉焼きとか、乗っけるだけ。

パスタって言うと聞こえいいけど、実際ゆでたパスタに市販のソース絡ませたものを、タッパーに入れるだけ。

自分ひとりが食べればいいものなので全く気を遣うこともなく、たまにはコンビニや外食も取り入れていました。

それでも大体、月1万~は余裕で浮きましたね。

こんなずぼらでも何とかなりましたので、もし考えている方いらしたら、試みてみてください!笑


料理をする時にはこれを知っていた方がいい

料理に関する節約術は3つあります。

一つ目は、使い終わったサランラップを再利用することです。料理をする時、レンジでチンする時、料理したものを包む時、サランラップを使うことがあります。私はそのサランラップを捨てずにとっておきます。サランラップの保管方法は、洗濯バサミで挟んで干しておきます。そして、そのサランラップをクシャクシャと丸めて、シンクを掃除する時に使えます。とてもピカピカになります。

二つ目は、100円ショップでシリコンラップという商品を使用することです。シリコンラップは使い捨てではなく、何度も繰り返し使えます。お椀型のお皿はシリコンラップを使い、平たいお皿はサランラップを使用するように使い分けています。

三つ目は、飲みきった牛乳のパックを使用することです。牛乳パックの保管は、牛乳パックを洗って開いて乾いたら、引き出しにしまっておきます。そして、その牛乳パックは肉を切る時、魚を切る時にまな板の上に牛乳パックを置いて使います。まな板の上で切ると、油でベトベトになったり、魚の生臭さや衛生面が気になったりして、綺麗にまな板を洗わないといけません。牛乳パックの上で切ると、牛乳パックは使い捨てを出来るので洗い物が楽になります。


節約しやすい食費について

食費は、お料理が苦手でなければ手軽に節約できる費用の1つだと思います。

外食をした月と家で食事を作った月の費用差が3万以上になったときがあります。

3万×12ヶ月=36万円

年間36万貯金できる計算になります。

エンゲル係数の高さは、貯蓄に大きくかかわります。

3年続ければ、100万貯金できます。

そこで自炊をするときにオススメなのが、食材をまとめて買うことです。

ジャガイモやたまねぎなど根菜で日保ちするものは、箱買いしています。(㎏単位)

これは本当にオススメです。

1個あたりの単価が非常に安く、たくさん買うことで消費しなければと思い、自炊の継続にも繋がります。

お肉もキロ単位で購入し、調味料に漬け込み冷凍ストックをしておきます。

こちらも単価が安くなるうえ、冷凍庫を開けて炒めるだけという手軽さから自炊維持と節約に繋がっています。

ちょっとしたことではありますが、まとめ買いでストックしておくということは自炊するうえで大切なのかなと思います。

他にもオススメストックとしてあげるならお米です。

ある程度のスーパーではお米10㎏までを置いているのですが、お米屋さんや大きいホームセンターなどで10㎏超を購入できます。

週末にお米も炊いておき、一膳ずつ冷凍しておくというサイクルにすると自炊が続きます。

節約するうえで、一度ご自身の家庭でかかる食費を見直してみるというのは大切かもしれません。

面倒くさがりな私でもまとめ買いのおかげで、自炊が無理なく続いています。

これからもまとめ買いしやすそうな食品を見つけて、貯蓄を頑張っていきたいと思っています。


貯金のためにいつも言っているコンビニに行くのをやめました。

今日は、いつも子供の幼稚園の帰りに子供が言う事を聞いてくれたら何かを買って帰っていたのですが、その習慣をやめました。なぜなら、コンビニによると必ず何か必要でないものまでも買ってしまうと思ったからです。今月は出費が痛くて特に家族中でインフルエンザにかかってしまったために、その時の食事代や送迎代が高くついています。

なので、今月だけでも毎日通うのはやめようと思ってコンビニに立ち寄るのをやめました。コンビニは何でもそろっているので近くにあるとどうしても入ってしまうんですよね。でも今日は財布を家に置いて外出をして、絶対に買わないようにしました。この財布を置いて外出をするという事はとても良いことだなと今日感じたのですが、財布がないと買うお金もないので買いたくても変えない状況が出来てしまいます。

なので何もしなくても何も出ていかないという出費が抑えられるという方法になりますからどうしても毎日のようにお金を使ってしまうという方にはおススメしたい方法だと感じました。私は今秋からこの手を使ってなるべくお金を使わないようにして乗り切っていこうと思いました。

今月はピンチなのでせめて今月だけでも続けられたらいいなと思っています。その衝動で来月また買ってしまうかもしれませんが。


もやしの常備野菜でガス代節約が可能

1ヶ月の食費をどうにかして節約したいと言う人にオススメなのがもやしレシピです。

もやしレシピなんて限られてると思う人がたくさんいると思いますがもやしレシピはたくさんあり、またカサ増しにも使えるので万能な野菜です。

私はもやし二袋分をナムルにして常備菜として作り置きをして置きます。

ナムルはもやしを下茹でし味付けはご家庭にもよりますが、通常より少し濃いめに作っておくと色んなものに使えるので使いやすいです。

もやしだけではなく私は一緒にニンジンももやしに混ぜてナムルにします。

ナムルは定番ですがビビンバにまず使うことが出来ますが、その他にも私は中華スープの具材として入れます。

ごま油が入っているので味付けも鶏ガラスープを入れるだけなのでマグカップだけで作ることが出来ます。

マグカップにナムルと鶏ガラスープ小さじ1とお湯を入れるだけで火も使わないのでガス代節約も出来ます。

あとはカサ増しとしてナムルを焼いたお肉に混ぜるのが私の家では好評です。

お肉は塩胡椒だけで焼いていただきナムルを混ぜて、醤油を少しかけて完成です。

何もしないもやしをただお肉と炒めるのとは味が全然違いご飯に合う濃い味ですし、やはり炒める時間が短くできるのでガス代節約が出来ます。

もやしは意外と火が通るまで時間がかかるので事前多めに茹でておくだけでガス代の節約が可能になります。


ずぼらさんにおすすめ!1週間1万円生活!

3歳と0歳の姉妹を育児中の主婦です。

長女の出産を機に仕事をやめてから「節約してお金貯めなきゃ…」と漠然と思っていましたが、なんといってもズボラな性格の私。

家計簿をつけようと思っても、3日で挫折…。(紙のものとか、レシートを写真に撮るものとか、色々試しましたよ。)

そんなときネットで見つけたのが、この「1週間1万円生活。」

やり方は簡単で、週の最初に1万円財布に入れ、スーパーの買い物、ドラッグストアの買い物、病院等その一週間で使うお金はぜーんぶこの財布から出します。

そして土日は、家族で外食したりレジャーに行ったりするために、5千円を財布に追加。

たったこれだけです。

最初のうちは、苦労しました。

本当はこのレシピにこれがいるって書いてあるから、買いたい…。でも安売りしていないから高くて買えない…と苦しい思いをすることも。

でも、ないならないなりに、工夫出来ていくものです。

この食材を、あの食材に変えてみよう、これでも代用できるかな?と考えてやってみたら、食材のロスもほぼなくなりました。

水道や光熱費や通信費(もちろん格安スマホにはしてますよ!)なんかは、努力しても簡単には減らせないもの。

手っ取り早く節約するには、”物を買わない”あるものでやりくりする”のが1番です。

1週間1万円(+レジャー5000円)生活、だまされたと思って一回やってみませんか?


節水には風呂の残り湯を最大限に利用

水道料金が高い地域に住んでいるので、とにかくどうやって節水して行くかいつも考えています。

まず、食後の洗い物は、できるだけ蛇口から出る水の量を少なくすることです。

少なくするには蛇口からでる水を細くすればいいことです。

それだけではなく、蛇口の下にタワー状に洗い物を配置しておくこともポイントになります。タワー状に置いておくことで、その上で、茶わんなどをすすぎ洗いした水が、次にすすぐものにかかって、洗剤がある程度流されて、すすぎを早く終わらせることができます。

風呂の残り湯は必ず再利用します。

当然、洗う場合はちろんですが、すすぎにも利用します。2回すすぐ場合は、1回目のすすぎに利用します。

また、トイレを流す際にも利用します。

バケツに風呂の残り湯を汲んでおいて、トイレを流す時に、タンクのうえから入れてやればいいのです。やってみるとわかるのですが、我が家のトイレは節水タイプではないので、バケツ一杯の水を入れても、タンクは満タンにはなりません。

また、タンクに入れずにバケツで直接便器に入れてもいいです。その場合はバケツ一杯だと水流が不足して全部流れないかもしれませんので、二杯入れればいいでしょう。

庭で花やハーブを育てていますので、水やりには風呂の残り湯を利用します。バケツに汲んで庭まで運びます。手間がかかりますが、運動と思ってやっています。


ラテマネーの節約

毎日の少しずつ意識せずに使ってしまうお金はありませんか?そうした出費を毎日飲みやすいものになぞらえてラテマネーというそうです。コーヒーを飲まない人でも、ついで買いしてしまう経験はあると思います。なかなかお金がたまらない人は自分が毎日どのくらいのお金を使っているかチェックしたほうが良いかもしれません。

チェック方法はいたって簡単。買い物の時のレシートを取っておくだけです。最近はレシートを読み込んでデータ化してくれるアプリもありますからそれを使っても良いでしょう。見直してみると、あれ、こんなの買った?と思うような品々が出てくると思います。

それらの品物を買わずに節約するのが一番効果的ですが、あまりに節約して切り詰めるとストレスがたまりますよね。そこで、安く買う手段や代わりにできることなどを考えてみたらどうでしょう。例えば缶コーヒーなら自動販売機で購入するよりスーパーやドラッグストアのほうが安かったりしますよね。

お茶などでしたらマイボトルを使うと劇的に出費を抑えることができます。大事なのは単に切りつめようとするのではなく、ゲームのように楽しんで経費を節約することと無理をしないことです。効果が高くても苦痛を伴う方法は長続きしません。楽しくラテマネーを節約してみませんか。


一週間分の食材を買い足しに行って、やりくりをして節約を心がけました。

昨日は、主人と一緒にリュックサックを背負って、一週間分の食材を買いに行きました。ちょうど歩いてに十分くらいのところに安いスーパーがあるので、毎回そこに買い出しに行きます。ただ、ビニール袋に入れていくととても重たいので、それが嫌なので我が家ではザックを背負って買い足しに行っています。

その方が結構入りますし、それにとても軽いんですよね。やっぱりリュックサックはとても良いものだと思っています。それから、今週家にいても過ごせるような食材をトータルで約五千円くらい買ってきましたので、今週はなんとかもつかなと思っています。我が家ではこうやって毎週一週間分の食材を買い足していつも食費を浮かせています。

まとめて買う事で良い点は何度も行かなくて済むので時間の節約になりますし、結構まとめて買った方が冷蔵庫がスッキリしたりするから良いです。それから、毎日買うとなると余計なものを買いたくなるので、そうならないようにまとめて買うのが良いと思っています。

もし毎日の様に買い出しに行かれている方がいるのであれば、ぜひ一週間分のまとめ買いをしてみてはいかがでしょうか。とても良いことだと思っています。挑戦してみてください。


食べる前と後に美味しく無理なくできる節約術

献立を考えるのが面倒なときと、張り切ってあれこれ作りたくなるときってありませんか?

私はその波があります。

美味しいものが食べたいときは、レシピブックをサラッと読んで献立を考えます。

そうすると、食材が必ずいくつか被ってくるので、そこが狙い目です。

使う分だけを買わず、あえて大入りやお徳用を買うのがポイントです。

お料理はレシピ通りの分量でも良いですし、食べきれないときは少な目に作ったりします。

ここからが大事なのですが、少しでも余った食材は使いきらずに残すことです。

そうするとお野菜やお肉がちょっとずつ数種類もあれば、具だくさんのお味噌汁や炒飯が作れます。

残すことで1品作れるのです。

お肉は買ってきたら直ぐに献立分の量を分けて置きます。

そこでも余ったらまた別にストックしておけば、何かのお料理に使えます。

また、昆布や鰹節などお出汁をとった後に捨てるのは勿体ないので、水気を切ってストックしておきます。

昆布はお醤油漬けやひじきと煮物にしたり、他の料理に使えます。

鰹節はおにぎりの具材として混ぜて使ったりもできます。

張り切って作ったあとは適当な献立になりがちなので、そのときに大入りなどで買って残ってる食材達が活躍します。

あるもので献立を考え やりくりでき、次の買い物日まで持たせようと頑張れます。

小さいことですが、積み重ねると結構大きな節約ものに変わります。

献立も増えますし、色んな食品を摂れるので満足感もあります。


節約ママのスーパー利用のコツ

我が家は夫と、わたし、離乳食の赤ちゃんの3人家族です。わたしは現在育休中なので、食費を浮かせて少しでも自分のヘソクリにすることを目標に(笑)頑張っています。

そんなわたしのスーパーの使い方をご紹介します。

【スーパーは安くてポイントのたまる店一カ所に】

スーパーは、あちこちいくのではなく、安くてお気に入りのお店一カ所に決めています。

理由は一カ所でお買い物し続けた方がポイントが溜まるからです。

ポイントをためて、それを使って来客用の少しいいお菓子を購入したりしています。

【半額のお肉や見切り品は上手に利用】

スーパーのお肉などが半額になる時間をチェックし、利用しています。

お肉や、冷凍できるものであれば購入してすぐに冷凍保存します。

フリーザーパックや処理をして、新鮮さが保てるようにきちんと保存するようにしています。

【買い物は数日分まとめて、チラシをみながら献立をたてる】

買い物は毎日いくのではなく、4日ぶんくらいまとめて行い、それ以外の日には食材を買ってはいけないというマイルールを作っています。

もちろんまとめ買いするのはセールの日が中心です。

4日目にはかなり冷蔵庫がすっからかんになりますが、頭を捻ればどうにかなるものです。

また買い物は安いものをなんでも買うのではなく、事前にチラシをみながら電卓をたたいて献立と購入品を決定します。

予算内に収まるように献立をくみます。だいたい30分ほどかけて、いつもかなり細かくつくります。

もちろんスーパーにいってもっと良い素材があれば、値段をみてチェンジします。

以上がわたしの節約スーパー利用方法です。お役に立てれば幸いです。