貯金のためにいつも言っているコンビニに行くのをやめました。

今日は、いつも子供の幼稚園の帰りに子供が言う事を聞いてくれたら何かを買って帰っていたのですが、その習慣をやめました。なぜなら、コンビニによると必ず何か必要でないものまでも買ってしまうと思ったからです。今月は出費が痛くて特に家族中でインフルエンザにかかってしまったために、その時の食事代や送迎代が高くついています。

なので、今月だけでも毎日通うのはやめようと思ってコンビニに立ち寄るのをやめました。コンビニは何でもそろっているので近くにあるとどうしても入ってしまうんですよね。でも今日は財布を家に置いて外出をして、絶対に買わないようにしました。この財布を置いて外出をするという事はとても良いことだなと今日感じたのですが、財布がないと買うお金もないので買いたくても変えない状況が出来てしまいます。

なので何もしなくても何も出ていかないという出費が抑えられるという方法になりますからどうしても毎日のようにお金を使ってしまうという方にはおススメしたい方法だと感じました。私は今秋からこの手を使ってなるべくお金を使わないようにして乗り切っていこうと思いました。

今月はピンチなのでせめて今月だけでも続けられたらいいなと思っています。その衝動で来月また買ってしまうかもしれませんが。


口座を分けて賢く貯金をしよう!

口座を分けて賢く貯金をしよう!

皆さんは、家庭でのお金の流れをしっかりと把握できていますか?

効率よくお金の流れを早くするためにはどのようにすればいいのでしょうか。

そこで今回は、口座を分けて賢く貯金をする方法を紹介していきます。

口座を最低三つ用意しましょう!

・貯金用口座

・生活費用口座

・一時的貯金用の口座

この三つに分けられるように口座を準備してみます。

そしてこれらにはどのような役割があるかを紹介していきます。

【貯金用口座】

この貯金用口座は毎月決めたお金を入れておき、また生活費など余ったお金も入れておくことで、今どれだけ貯金額があるのかということが明確になります。

そして、この口座は簡単に引き出しができないように、キャッシュカードなどを作らずに通帳で管理すると、さらに貯金がしやすくなります。

【生活費用口座】

普段使う口座でも、一番使う口座になると思います。

給料の振込みや支払いでの引き落とし、さらに毎月の決まった生活費をこの口座に一つにまとめておくことで、毎月どれくらい収入があり、毎月絶対に必要な支出、そして毎月生活費でどれくらい必要なのかということが、わかりやすくなります。

【一時的貯金用の口座】

そして、毎月必要ではないか年間を通して、必ず必要な 支出があると思います。

自動車税や固定資産税、車検代など年に数回ある大きな出費のために、予め毎月その出費に合わせた貯金を少しずつしておくことで、大きな出費の準備をすることができます。

また急な支出、冠婚葬祭など予想外の支出があることもあります。

これは貯金用口座とは別に、毎月決めた額だけここに入れておき、年に数回ある大きな出費や、予想外の出費に備えることで、普段の生活費からの捻出や貯金用口座からの貯金の切り崩しなどを行わなくても済みます。

このように、それぞれの口座で目的別に分けておくことで、それぞれの口座から全体のお金の流れを把握することが可能になります。

その他、お給料の振込口座 から 支払いに必要な金額だけを残し、一時的貯金用の口座に入れるお金と、貯金用口座に入れるお金を振り分けをし、残ったお金を生活費として使ってもいい口座というのを作っていてもいいです。

このように、口座を分けることをすれば、例えば投資用口座を作ったり家賃や住宅ローンの住宅に必要なお金を入れておく口座を作るなど、わかりやすくなるのであればアレンジは自由にしていいでしょう。

お金が貯まらない理由とは?

収入 はたくさんあるのに、なぜかお金が貯まらないという方は、全てのお金が一つの口座から動いているということが原因の一つです。

収入が入ってくる口座の中から、毎月必要になる支出、そして普段の生活費など一つの口座からお金を引き出すことにしていると、貯金などを考えず毎月自分の口座からいくらまでなら引き出してもいいのかというのがわかってないということがあります。

そうすると、その中で貯金をしていたとしても、知らず知らずのうち、ちょっと今月はお金が足りないからなどと引き出していると、年に数回必要な大きな支出の時に残していたはずなのに使ってしまい、お金が足りないという事態が起こってしまいます。

もちろん、 一つの口座で全てのお金を管理すること自体は 家計簿などをつけるなどし、 しっかりとお金の流れを把握できていればいいのですが、毎日家計簿をつけるのは苦痛になってしまうこともあります。

そのため家計簿をつけなくても、毎月の収入と絶対に必要な支出、毎月決めた金額の絶対おろさない貯金、そして年に数回必要な大きな出費や急な出費のための口座を分けておくことで、通帳だけでお金の流れを把握することができ、その中でやりくりをすることで効率よく貯金ができるでしょう。

まとめ

もし、現在収入の割に貯金が思うようにできないという悩みがある方は、これから効率よく貯金をするために、このような方法を是非試してみてください。


ズボラな私でも先取り貯蓄で貯金ができました。

私は結婚して初めてお金のやりくりをしなくてはいけないという壁にぶち当たりました。やりくりのイメージはケチケチ節約して、夫のこづかいを減らすといったイメージでやりたくないと思っていたのです。しかし、親に「残った分を貯蓄するのでは貯まらないよ!先に貯金分を取っておいて残りを生活費として使うんだよ」と言われ、無理のない程度で世帯収入の2割の貯金を目指して先取り貯蓄を始めました。これまでは今月も残らなかったと落ち込むときが多かったのですが、先取り貯蓄では残りがどれだけ使っていいのか明確に分かるので、家計簿をつけることが苦手な私でも続けることができました。

先取り貯蓄に慣れてきた私はその後、食費なども月の予算を封筒に先に分けるようになりました。大体月に何回食料品を買いに行くか検討をつけ、その回数で食費の予算を割って一回の買い物で使って良い金額が分かるようになってから食費の節約もできるようになりました。お菓子や冷凍食品の無駄買いが無くなり、食べきれずに捨てる食材もグンと減りました。また、冠婚葬祭のときのために特別費として毎月1万積み立てることも決め、急なことがあっても貯蓄を崩さなくて良いようにすることができました。家計簿をつけることが苦手な方は、先に予算を取っておいて、後を使って良いものとするという方法がお勧めです。


貯金は事項をもって行うべし。

貯金の規則は先取り貯金だ。できれば賃金財布とおんなじ銀行にすでに1財布店開きできるとベストです。でなければ、普通取り扱うコンビニエンスストアなど便の良いATMで手間賃無しで入金できる銀行財布を持つことがコツです。貯金は力強い気合いが必要なので、さっそく速く貯金事項財布に入れてしまうことが大切です。それができれば貯金のスタートは的中。
貯金合計はぎりぎり暮しが転じるレベルに押えることもポイントです。漸く貯金財布に入れても、結局生活費が足りなくて月末になるとおろしちゃう…なんてことをしているようでは貯金はできません。
当たり前ですが、貯金は内容があって行なうものですから、本当に有料といったときに、何にかりに引き出したかを把握するのも貯金に内容意思が生まれてお求めだ。住まいではマンションの貸し出し事項、子の催事事項、車種確保事項、車種オーダー事項、健康管理事項、老後事項、付き合い費、大柄雑費等細く意義を決めて、エクセルで監視しながら定額を貯蓄していらっしゃる。
金額を導き出したら、各事からエクセル上でも弊害をつけて、足りない場合はその事を意識して貯めるようにする。
月々の生活費が足りなくなることがあっても貯金には絶対に手を付けない著しい精神が必要です。その代り、いざという時折必要な金額があり、本当の意味で金額に困ることはなくなります。


毎月の貯蓄は先取り貯金で徹底管理してます!

元々お金はあればあるだけ使ってしまうタイプだった私ですが、将来のため、子供のために貯蓄をしようと強く思うようになりました。そこで本格的に貯蓄を始めるために、貯金口座を開設しました。

それまでは、口座は一つしか持っていなかったので、支出も収入も全て一つの口座で管理していました。でもそれでは貯蓄という感覚が持てなかったので貯金口座を開設することにしたんです。

貯金口座を作ってから、お給料が入ったらまず貯金用に5万円引き出し、貯金口座に入金することを徹底しました。このお金は絶対に触らないようにし、ないものと考えます。今までは毎月残ったら貯金しようという考えだったので、先取り貯金をするようになってから貯まっていくスピードに驚いています。

先取り貯金することで、確実にお金を貯めることができるようになりました。お金が順調に貯まってくると、もっと貯めよう!という気持ちになり、先取り貯金以外に後取り貯金もするようになりました。

貯金口座は入金以外、一切手をつけないということをとにかく徹底しています。貯金意識が高くなりますし、貯金額が一目瞭然になるので、貯蓄を始めようと思ったらまず、貯金口座を作ることがお勧めです。あればあるだけ使っていた私が貯金できるようになりました!