今日は節約をするために、買い物はしませんでした。

今日は節約をするために買い物はしませんでした。そのために買い物日は一切出しませんでした。なので今日使ったお金はゼロ円です。なんだかゼロ円って結構いいですね。響きがいいです。結構嬉しい感じがします。子供がいるとどうしてもお金が必要なんですけどなかなか出費が痛くて出せない部分があるのでそういう時に困ってしまうんですがなかなか思う通りの出費が出て行かないのでこういう日に節約ができると良いなと思っています。でも節約節約になってしまうと気持ちまでなんだかあーって感じになるので、あまり極端な節約はしないようにとも思っています。

でも、必要最低限の節約はしようと思っていて、色々なことを考えた挙句毎日通うコンビニをやめました。近くにコンビニがあるとそういう事になってしまいますからやめようと思ったんです。なのでこれからもコンビニに行くのはやめようと思っています。これからもコンビニにかようのはやめて行こうと思っています。他にはお風呂の水をためるのをやめて必要な時だけシャワーをするという事に決めました。結局のところやっぱり出費は痛いので、極力削減していく方向で行こうと思っています。特にこれからの季節は暖房も必要なくなってくると思うのでそうしようと思います。


レシピを変化させて食費の節約を実現!

「節約をして、生活費をうかせて貯金をする」って、簡単なようで、とっても難しくありませんか?

専業主婦歴約20年の私も、今までありとあらゆる節約法を調べて、チャレンジしては、長続きせず挫折することを繰り返してきました。そんな私も、ここ数年は、節約の項目を食費に絞り、1ヶ月2万円の食費削減を達成しています。

家計簿を見直すとわかるのですが、生活する上で一番出費を占めているのが、食費なのです。そのうえ、一番出費を減らすことが可能なのも食費です。

以前は、友達とのランチの機会を減らしたり、家族でのお出かけを減らしたり、好きなものを買うのを我慢したり、私なりに色々頑張りました。でも、やっぱり息抜きがしたいんです!辛抱するのが苦手な私は、何かを減らしたり、我慢したりする節約方法が、どうしても続きません。

そこで、毎日の家庭での食事を見直しました。結構無駄にしている食品も多く、まずはその無駄をなくすように、買い物をするときに気を付けました。これは、我慢ではなく、無駄を省くということなので、苦ではありません。

それから、1つの料理で2日食べれたら、食費も浮くし家事も楽だよな~と思いつき、様々なレシピに、一工夫して食卓に出してみました。すると、家族の反応が良かったんです。

例えば、(カレーライス→チーズと半熟卵をのせて焼きカレー→カレーうどん)とか(おでん→おでんの残りを使って炊き込みご飯)とか(ポテトサラダ→ポテトサラダでコロッケ→コロッケとキャベツを挟んでコロッケパン)などなど、他にも色々なレシピを変化させて、食卓に出しました。

食べ飽きて捨てることもなくなり、少しアレンジすることで家族も喜んで食べてくれ、何よりも食費が減りました。

この節約方法は、減らして我慢してばかりの以前の方法と違い、新しいレシピが生み出せる楽しみがあり、辛抱のない私でもずっと続いています。

これからも、ちょっとしたアレンジでできるレシピを増やしていこうと思っています。


小さいことから少しずつで貯めてみせる

節約をするのにはまずは、ものに左右されない生き方が大事だと思っています。いくら食費を節約しても、物をどんどん購入していてはダメだ!まずは身の回りを綺麗にして物に左右されない生き方を目指すことにしました。物を買うときは本当に必要なもので長く使えるのかなどを考えて購入するようにしています。そこですぐにできるものもあるので是非とも実践してください。

①食料品は極力まとめて決めたスーパー、ドラッグストアで購入すること。

なにもなくやっぱり外出したらお金が飛んでいくもの。買うなら場所を決めてポイントを貯めるのがコツ。また

安いからと言っていろいろなところで買い物するのはガソリン代の節約にもなります。

②予算を決めてその金額だけ財布にいれる

やっぱり財布にはいっているとついつい使ってしまうもの。食費は月にこれだけならと思う金額を決めてそのなかなら豪華な食品を使う。

③いらないものは旅立たせる

使わないものがあったって散らかるだけです。いらなくなったこども服や2年着なかった服は今後も着ないと思います。古着屋さん、リサイクルショップ、ネットなどを上手に活用しましょう。

身近なところから節約や貯蓄はできると思っています。塵も積もれば山となるです。


自炊最高!

私が特に行なっている節約方法とはやはり自炊が1番良い方法だと考えています。

なぜかというと、自炊は家事のスキルが上がっていくからです。

例えばまず材料の調達をする際は材料の値段や質またはどんなものが売られているのかなどを日を追うごとに見極めることが可能になっていきます。

お金の節約方法も前もって分かっていれば本当に必要な材料の分だけ買えば良いので買い物の仕方も決してバカには出来ません。

それに買い物だけでなく当然のことながら料理のスキルも身につけることが出来ます。

単純に炒め料理や焼き料理といった比較的簡単な調理方法だとただただフライパンの上でやるというだけでなく綺麗に仕上げるためには何をすれば良いのかまたはどのくらいの火力でやれば良いのかさらには材料によっては先に炒めたり焼いたりした方が良いものなのかどうかといったようにしっかりと頭を使って考えることができるので料理と同時にボケ防止にもつながります。

このように自炊と一口いっただけでもちゃんと節約のためにしようと心がければお金が貯まるだけでなく家事の基盤が身につけられるので確実にオススメしたい節約方法です。

私もこれからもずっと続けていきたいです。


ド定番だけど、自前ランチで節約しましょう!

タイトルの通りですが、節約や貯金、すなわち日々の出費を減らすコツはずばりお弁当です。

お弁当、というと大げさかもしれないので、自前ランチ、と表現します。

筆者は前職の勤務地が六本木でした。言わずと知れた大都会・綺麗なオフィス・お洒落なお店にランチ!

でしたが、毎日平均1200円も払って同僚や部下とお洒落なこぢんまりとしたランチ食べても、お腹もお財布もすっかすかになっていくだけだったので、ランチは自分で用意することにシフトしました。

同僚や部下とのコミュニケーションも、お互いお昼休みくらいいいだろうと、自分の時間を作るいいきっかけになりました。

筆者は大雑把の極みのような性格・生活をしており、当然毎日自炊やましてお弁当なんてマメなことできるわけがない人種です。笑

ですので、自分にできることをできる範囲で、という目標でゆる~く自前ランチに取り組みました。

おにぎりだけならご飯炊いて朝ラップで丸めるだけです。本当にめんどくさかったら具はなしでのりたまのふりかけだけとか。

それさえも手間ならタッパーにご飯敷いて、その上に適当な惣菜とか何もなければ目玉焼きとか、乗っけるだけ。

パスタって言うと聞こえいいけど、実際ゆでたパスタに市販のソース絡ませたものを、タッパーに入れるだけ。

自分ひとりが食べればいいものなので全く気を遣うこともなく、たまにはコンビニや外食も取り入れていました。

それでも大体、月1万~は余裕で浮きましたね。

こんなずぼらでも何とかなりましたので、もし考えている方いらしたら、試みてみてください!笑


節約しやすい食費について

食費は、お料理が苦手でなければ手軽に節約できる費用の1つだと思います。

外食をした月と家で食事を作った月の費用差が3万以上になったときがあります。

3万×12ヶ月=36万円

年間36万貯金できる計算になります。

エンゲル係数の高さは、貯蓄に大きくかかわります。

3年続ければ、100万貯金できます。

そこで自炊をするときにオススメなのが、食材をまとめて買うことです。

ジャガイモやたまねぎなど根菜で日保ちするものは、箱買いしています。(㎏単位)

これは本当にオススメです。

1個あたりの単価が非常に安く、たくさん買うことで消費しなければと思い、自炊の継続にも繋がります。

お肉もキロ単位で購入し、調味料に漬け込み冷凍ストックをしておきます。

こちらも単価が安くなるうえ、冷凍庫を開けて炒めるだけという手軽さから自炊維持と節約に繋がっています。

ちょっとしたことではありますが、まとめ買いでストックしておくということは自炊するうえで大切なのかなと思います。

他にもオススメストックとしてあげるならお米です。

ある程度のスーパーではお米10㎏までを置いているのですが、お米屋さんや大きいホームセンターなどで10㎏超を購入できます。

週末にお米も炊いておき、一膳ずつ冷凍しておくというサイクルにすると自炊が続きます。

節約するうえで、一度ご自身の家庭でかかる食費を見直してみるというのは大切かもしれません。

面倒くさがりな私でもまとめ買いのおかげで、自炊が無理なく続いています。

これからもまとめ買いしやすそうな食品を見つけて、貯蓄を頑張っていきたいと思っています。


もやしの常備野菜でガス代節約が可能

1ヶ月の食費をどうにかして節約したいと言う人にオススメなのがもやしレシピです。

もやしレシピなんて限られてると思う人がたくさんいると思いますがもやしレシピはたくさんあり、またカサ増しにも使えるので万能な野菜です。

私はもやし二袋分をナムルにして常備菜として作り置きをして置きます。

ナムルはもやしを下茹でし味付けはご家庭にもよりますが、通常より少し濃いめに作っておくと色んなものに使えるので使いやすいです。

もやしだけではなく私は一緒にニンジンももやしに混ぜてナムルにします。

ナムルは定番ですがビビンバにまず使うことが出来ますが、その他にも私は中華スープの具材として入れます。

ごま油が入っているので味付けも鶏ガラスープを入れるだけなのでマグカップだけで作ることが出来ます。

マグカップにナムルと鶏ガラスープ小さじ1とお湯を入れるだけで火も使わないのでガス代節約も出来ます。

あとはカサ増しとしてナムルを焼いたお肉に混ぜるのが私の家では好評です。

お肉は塩胡椒だけで焼いていただきナムルを混ぜて、醤油を少しかけて完成です。

何もしないもやしをただお肉と炒めるのとは味が全然違いご飯に合う濃い味ですし、やはり炒める時間が短くできるのでガス代節約が出来ます。

もやしは意外と火が通るまで時間がかかるので事前多めに茹でておくだけでガス代の節約が可能になります。


ラテマネーの節約

毎日の少しずつ意識せずに使ってしまうお金はありませんか?そうした出費を毎日飲みやすいものになぞらえてラテマネーというそうです。コーヒーを飲まない人でも、ついで買いしてしまう経験はあると思います。なかなかお金がたまらない人は自分が毎日どのくらいのお金を使っているかチェックしたほうが良いかもしれません。

チェック方法はいたって簡単。買い物の時のレシートを取っておくだけです。最近はレシートを読み込んでデータ化してくれるアプリもありますからそれを使っても良いでしょう。見直してみると、あれ、こんなの買った?と思うような品々が出てくると思います。

それらの品物を買わずに節約するのが一番効果的ですが、あまりに節約して切り詰めるとストレスがたまりますよね。そこで、安く買う手段や代わりにできることなどを考えてみたらどうでしょう。例えば缶コーヒーなら自動販売機で購入するよりスーパーやドラッグストアのほうが安かったりしますよね。

お茶などでしたらマイボトルを使うと劇的に出費を抑えることができます。大事なのは単に切りつめようとするのではなく、ゲームのように楽しんで経費を節約することと無理をしないことです。効果が高くても苦痛を伴う方法は長続きしません。楽しくラテマネーを節約してみませんか。


一週間分の食材を買い足しに行って、やりくりをして節約を心がけました。

昨日は、主人と一緒にリュックサックを背負って、一週間分の食材を買いに行きました。ちょうど歩いてに十分くらいのところに安いスーパーがあるので、毎回そこに買い出しに行きます。ただ、ビニール袋に入れていくととても重たいので、それが嫌なので我が家ではザックを背負って買い足しに行っています。

その方が結構入りますし、それにとても軽いんですよね。やっぱりリュックサックはとても良いものだと思っています。それから、今週家にいても過ごせるような食材をトータルで約五千円くらい買ってきましたので、今週はなんとかもつかなと思っています。我が家ではこうやって毎週一週間分の食材を買い足していつも食費を浮かせています。

まとめて買う事で良い点は何度も行かなくて済むので時間の節約になりますし、結構まとめて買った方が冷蔵庫がスッキリしたりするから良いです。それから、毎日買うとなると余計なものを買いたくなるので、そうならないようにまとめて買うのが良いと思っています。

もし毎日の様に買い出しに行かれている方がいるのであれば、ぜひ一週間分のまとめ買いをしてみてはいかがでしょうか。とても良いことだと思っています。挑戦してみてください。


食べる前と後に美味しく無理なくできる節約術

献立を考えるのが面倒なときと、張り切ってあれこれ作りたくなるときってありませんか?

私はその波があります。

美味しいものが食べたいときは、レシピブックをサラッと読んで献立を考えます。

そうすると、食材が必ずいくつか被ってくるので、そこが狙い目です。

使う分だけを買わず、あえて大入りやお徳用を買うのがポイントです。

お料理はレシピ通りの分量でも良いですし、食べきれないときは少な目に作ったりします。

ここからが大事なのですが、少しでも余った食材は使いきらずに残すことです。

そうするとお野菜やお肉がちょっとずつ数種類もあれば、具だくさんのお味噌汁や炒飯が作れます。

残すことで1品作れるのです。

お肉は買ってきたら直ぐに献立分の量を分けて置きます。

そこでも余ったらまた別にストックしておけば、何かのお料理に使えます。

また、昆布や鰹節などお出汁をとった後に捨てるのは勿体ないので、水気を切ってストックしておきます。

昆布はお醤油漬けやひじきと煮物にしたり、他の料理に使えます。

鰹節はおにぎりの具材として混ぜて使ったりもできます。

張り切って作ったあとは適当な献立になりがちなので、そのときに大入りなどで買って残ってる食材達が活躍します。

あるもので献立を考え やりくりでき、次の買い物日まで持たせようと頑張れます。

小さいことですが、積み重ねると結構大きな節約ものに変わります。

献立も増えますし、色んな食品を摂れるので満足感もあります。


心が動いたものだけにお金を使うこと

最近はじめた節約というか貯蓄の方法は、買う前に自分の感情が動いたものしか極力買わないようにしています。

例えば、惰性で寄ってしまいがちなコンビニでなんとなくで買い物してませんか?

スーパーでもですけど、とりあえず買うをやめました。

お金って余程の高収入でなければ月々に使える額って限られますよね。

限りあるお金をなにに使うかは個人の自由ですけど、あれもこれもとは使えないですよね。

みなさんの収入はわかりませんが、私の収入には限りがあります。

やりたいこともたくさんありますし、好きなことをする為には我慢も必要だと思ってます。

限りある収入を無計画に消費していて、かつそれでも好きなことができるなんて無理じゃないですか。

私のこの方法では買い物しようと手に取ったときに、ちゃんとそれを買うことで気持ちが動いているのか否かです。

気持ちが動かなければ買わないようにすると、1つのことに気がつきます。

あっ、これは無駄遣いだって気付きます。

無駄遣いをしなければ、支出が抑えられて節約につながりますよね。

手に取ったものが自分にとってどれだけの影響をもたらしてくれるのか想像することが大切ですし、ちょっとしたことでも幸せになれるのでおすすめです。


今日は節約のために家にあるスパゲッティーを茹でて昼食にしました。

今月は食費を削減しようと思ってあまり買い物に行かないようにしています。そこで今日は家にあったパスタを昼食にしました。パスタには安かったベーコンとほうれん草を入れて美味しくしました。パスタは一キロで束で買って、少しずつ食べるようにしています。

結構これでもおなかがいっぱいになるので栄養面では心配ですが食費が浮きます。家族旦那さんと子供四歳と私だけの分なので一皿約百円くらいで済んでいるので結構食費が浮いています。そして今日の夕飯も、ご飯の残りを冷凍してあるのでそれを炒めて家にある残り物の食材を使ってチャーハンを作る予定でいます。

このようにして食材を有効活用して食費を抑えると結構毎月の食費が浮くことがわかりました。これからも節約をするためにも、毎日あまり贅沢をしないで食費が最低でも三万円以内に収まるように心がけたいと思ってます。今まで引っ越し前は安いスーパーを知らずに大手のスーパーで買っていたので今の倍以上の値段を毎日食費に使っていました。

これでは節約が出来ないなと思ったのでこれからは今使っているスーパーの安売りを利用してやって行きたいと思っています。まだ下の子が小さいのでスーパーのはしごは出来ませんが、今使っているスーパーをねらって安く買っていきたいと思います。


交通費の節約について

私は普段何気に利用している電車やバスでかかる交通費を節約しています。

例えば、消費税が8%となった2014年4月より、JRや私鉄の電車代では、ICカードでの乗車運賃と、切符での乗車運賃が異なる状況となっています。

距離によっては、ICカードよりも切符での運賃が高い場合がありますので、行く先々で、事前にインターネットのルート検索サービスを利用し、運賃を比較するようにしています。

ただこれよりもお得になる手段が2つあります。

まず1つ目は金券ションプを利用することです。

金券ショップで販売されている切符は、ICカード、および切符での運賃よりも安く販売されています。

特に、関西圏では金券ショップが町の至るところに存在していますので、活用することをお勧めします。

もう1つは各鉄道会社で販売されている1日乗車券といった、企画の乗車券です。

観光やビジネスで、大都市圏内を何度も乗車する場合には、1日乗車券を購入されることをお勧めします。

例えば、首都圏のJRでは、都区内パスや、東京23区内のJRの普通列車(快速含む)普通車自由席と、都内の地下鉄、日暮里・舎人ライナー、都電、都バスが乗り降り自由のきっぷである、東京フリーきっぷがあります。

また用途によって、東京メトロをメインに乗車する場合は、使用開始から24時間に限り、東京メトロ線全線が乗り降り自由な乗車券である、東京メトロ24時間券というものもあります。使用開始から24時間ですので、1泊の滞在で、利用開始時間次第では1日乗車券を2枚購入することなくお得に利用できます。


つい買っちゃった…を防ぐために心がけていること

節約にとって一番の大敵は「買うつもりじゃないのに、つい買っちゃった…」という無意識の買い物です。

皆さんも経験したことがあるのではないでしょうか?

この無意識の買い物をなるべく少なくするために私自身が心がけていることを書きたいと思います。

まず、買い物の日を決めてしまいます。家族の人数や冷蔵庫の大きさにもよりますが、週2~3で曜日を決めてしまいましょう。

ちなみに私は一人暮らしで、週に2回と決めております。

この週2~3回の買い物で、食事、お菓子、日用品等すべての買い物が済むようにし、それ以外の日はたとえコンビニであっても行くのを禁止してしまいます。

すると、決められた日しか買い物に行けないので、自然とその日買わないといけないものをリスト化した「買い物リスト」を作るようになります。

買い物リストを作ることで、買うべきものが明確化されますので、買い物をいったとき目的の売り場のみを見て回るようになります。

すると余計なもの(買う予定ではないもの)を見る機会が減りますので、自然と無意識の買い物を減らすことができます。

もしあなたが、「節約のために無駄な買い物を減らしたい」と考えているのであれば、週に買い物できる日を2~3日決めてしまうこと、そして決められた日数で必要な買い物ができるように、買い物の前には必ず「買い物リスト」を作ることをおすすめいたします。


節約してもおしゃれして綺麗でいたい!

主婦の方など、なかなかおしゃれや美容にお金はかけられないけれど、綺麗でいたいと思いますよね。

私がやっている、お金をかけないおしゃれや美容法を紹介します。

洋服は古着屋さんで買う!

古着というと、あまり綺麗じゃないイメージがあったり、若者向けしかないイメージがある方もいらっしゃると思います。

しかしそんなことは全然なく、状態も綺麗なトレンドの洋服が安い物で500円から2000円前後で買えちゃいます。

中には未使用の物が定価の半額以下なんてことも!

ショップとは違い、店員さんが声をかけてくることもないので、気軽に買い物できるのも魅力ですね。

カラーリングはなるべくしない!

髪のおしゃれに欠かせないものといえば、カラーリングですよね。

しかし、美容院でカラーすれば5000円から10000円前後、2,3か月に一回はリタッチが必要など、かなりの維持費がかかります。

私もずっとカラーしていましたが、傷むしお金はかかるので、伸びてきても目立たない暗いカラーにして、半年に一回くらいのペースにしました。

そしたら、お金はかからないし傷みもなくなって艶が出てきていい事づくめ!

現在、白髪が気になっていますが、トリートメントタイプのもので染めています。

もうカラーリングはこのまま卒業しようと思っています!

  


自家製で節約だ

私の縮減方法は、何と言っても手作りに限ります。

もちろん私の手間はかかりますけど、赤ん坊陣も手作りの物を喜んでくれるので一石二鳥です。

縮減のきっかけになったのは、長女のフードアレルギーだ。

今は昔と違って、候補望めるタイプもたくさんあるけど、どれも高額です。

バストと小麦と大豆がダメダメので、外食を終わる実態めた縮減になりますが、候補と繋がるアーモンドバストやライスバスト、米国粉などは多額んです。

なので、赤ん坊陣のオヤツや食べ物はすべて手作りで、総菜やレトルトは使いません。

こちらが縫い物や編み物が趣味なので、簡単なワンピースやセーターは手作り決める。

私の手間を抜けば、毛糸や布料金しかかからないし、好きな様に作って言える世界で一つしか弱いタイプだ。

その外の縮減だと一般的だとは思いますが、電気をコマメになくす実態や、家くずはグングン収れんして鞄料金を切り捨てます。

ドリンクもお湯で沸かすやつの、麦茶やルイボスティーだ。

お米国は一度炊いたら細分にして冷凍したり、野菜も色々なランキングを茹でて冷凍しておけば、直ぐに調理出来るから時間も縮減出来ます。

プロパンガスなので、節約しないとやにわに高額になるので、煮込み夕食には圧力鍋が大奮戦だ。


太陽道具で水準が落とせるものを見いだす項目

削減を努め始めてから、困ったのはうちでは削減の対象にするのがあたりまえと仰る食費について、節約したくないことでした。夫婦ともに、外食で働いていたのもあり食に対する関心やセンスは強くて、試してみたい原材料や初々しい香味料は我慢するのはストレスとなると思ったのです。
なので、食費については削減はせずに、他で考えてみたのですが、貰うもので平均を落として対価が安くても良いと見える物は、比較的ありました。
まずは、夫婦ともに必ずしも気にしてないのが、歯ブラシや歯磨き粉などの商標でした。
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痛手のたまらない平均下げなので、全く難しくないし自分のこだわっていない、下げられる平均はこれからも下げても良いと思えます。


何でも揃う100円均一を活用して節約をする

私は数ヶ月前にインターネットのネットショッピングで、クレジットカードを使って買い物をしすぎてしまって、人生で最大の借金を作ってしまいました。
なので今は毎日節約生活を送っています。私は日用品を買う時はよく100円均一を利用しています。

今の100円均一には色々な商品が売っているので、欲しいものが必ず手に入るような気がします。
私がよく100円均一で買う日用品は、固形の石鹸やクエン酸や酸素系漂白剤や重曹、デオドラントシートやさらさらパウダーシートや靴の下敷き、それからコップやグラスやお皿の食器類です。
固形の石鹸は80グラムくらいの普通のサイズの固形石鹸が3個入って100円で売っているので、安くて良いなと思ってたまに買っています。
そしてクエン酸も他のお店で売っているものよりも、値段が半分くらい安いのでお買い得です。

それから100円均一には高級そうな木のまな板やナイフや包丁などのキッチン用品や、女性用のスポーツブラジャーやショーツや靴下やストッキングや男性用のトランクスやTシャツや靴下やワイシャツなどの衣料品も売っているので、100円均一様々だなと思っています。
日用品を節約するには、何でも揃う100円均一を活用とすると良いと思います。


親子で家庭菜園を楽しみながら節約

“子供が1歳になって食べる量や種類が増えてきたので、家庭菜園を始めました。
家に小さな庭があり、以前はお花を育てていまのですが、出産・育児や会社の長期休暇で家計に余裕がなくなり、「少しでも食費を浮かそう!」と思い切って全部畑にしてしまいました。

ご近所さんに譲って貰った資材を活用しながら、の植え付けにかかった費用は約3千円。「元が取れるかなー」と心配でしたが、すぐにその心配は消えてしまいました。
1ヶ月もするとほうれん草やインゲン豆などの野菜が採れはじめ、離乳食で色々な種類を少しずつ使いたい我が家には大助かり!子供も、お庭で採れたんだよと教えると、美味しそうにモグモグ食べてくれます。

夏本番になり、普段は高いトマトやナスがどんどん採れるようになり、冷凍保存もうまく活用しながらほとんど野菜を買わずに過ごせています。
「去年の今頃は、スーパーで沢山買ってたな」と思うと、嬉しくてつい笑みがこぼれます。

また、畑のメリットとして、親子で作業を楽しめる点に気付きました。週末は主人と子供と畑に出て、草むしりや収穫に精を出します。
レジャーに連れて行かなくても、色々な虫や葉っぱに夢中になって子供も楽しんでくれているので、一石二鳥です。”


塾選びも、家計の節約に直結します

“子どもの教育費が、家計に重くのしかかります。こちらの節約が一番家計にはありがたいです。
高い塾に行くのか、それほどでもない塾に行くのか、親たちも、塾の費用がかかるようになると、お金に困ってくるのです。

お父さんの遊びもできなくなってきます。
これから、果てしなく続く、塾の費用は、お父さんも遊んでいる場合でないことを知らせています。予告です。
お子様が、二人以上いるお宅では、お母さんもお料理を手作りして、子供に食べさせることが、仕事になります。
出来ているものを買うことはできないのです。

さらに、子供の進学先ですが、子供の進学先も、仕事の各づつにあるものを選んだほうがいいように思います。
なぜなら、あとあと、その仕事を外れた時に、食いつなぎができないといけません。
こちらも、節約とは違いますが、大きな流れで必要なことです。
子供の教育が、一番、節約するも、貯蓄できるも、関係してくるのです。親も、そこは熱心にしないといけません。

資格も、子供に撮らせておくことも重要です。後々の節約になります。
何よりも、大学生がいたとしたら、勉強してバイトは控えさえないと、留年という大きな代償が待っています。
その人のいるところっをきちんとやることです。”