単独の身辺は省エネが容易い

以前から「うつ」を患い、小学生の教師を結果早急退職しました。金額は同業の夫人がまだ本職を続けているので、とにかく辛くなることもなく、いよいよやっています。というわけで、私の人は洗濯・ケア・購入・ミール作成、・後片付け・昼前の高校生性の幼児の弁当作成と、「専業主夫」としての本職をこなしながらのデイリーだ。
 夫人は朝早くに祖生まれ故郷勉強へ行ってしまうので、後は私の思うがままの生活をしていらっしゃる。
 いよいよ自分の金額がなくなったという事が圧力となっているので、ミールについても「今冷蔵庫に起こるものでとれる存在」を一番に考えます。また、電気や気体についても、自ら家の中で越すことが多いので、とことん出金を燃やす仕込みを絶えず考えています。
 そのうちが洗濯好機だ。
 ドラム型のものを買ったのですが、アドオン通りに移すと、出来上がった時折とうに「干さなくても宜しい」くらいに乾燥してしまっていらっしゃる。それよりも良い天気ならば正しく太陽にあてて乾かしたいと思うので、相当乾燥が進むと強制的に終了させて、あとは日に依頼というようにしています。
 夫人は「途中で打ち切るな」と言いますが、好ましい天気の中で乾燥までやる洗濯好機を見るととにかく「悔しいことにエネルギーを使っておる」、後は自然に任せればいいと思ってしまい、強要終了してベランダに干していらっしゃる。
 同じようにやるのが炊飯ケースだ。
 炊飯ケースも炊き伸びるまでに「残り何分け前」という手ほどきが出ます。しかし、ある程度まで来ると後は、「飯を炊く」のではなく「余熱で柔らかくやる」状態に入っています。という事で。「できました」の印が至る前にコンセントを切り、後は本当の余熱で仕上げをするようにしていらっしゃる。
 また、家中が本職や勉強に行ってしまい、私一人になった時は、ブレーカーを引き
にしてしまい、使わない電気自体をシャットダウンするようにしています、
 そして、みんなが帰る内にブレーカーをONにして、便所をすべ゛て流してきれいにしたり、TVが行き渡るようにしたりとしています。
 そのせいか、一度は前年度パーセンテージに比べて35%減少という月も出てきて「どうだ」と自力その甲斐を喜んでいます。
 さほど簡単な結果、削減は見込める存在なのだという事を知った今日この頃だ。