節減と眼識

親せき仲よしで三呼称、マイホームを新築か建売ゼロ軒マイホームを買った人達がいらっしゃる。
その三呼称の類似してる事はコストダウンは盛んで絶えず何かを片づけいらない物は断ち切る
電気はコンセントからこまめに抜きいらない物は買いませんでした。
ディスポーザブルも底値を探しつくし安いからと過剰に買い置きはせず
いつか取り扱う分の集積だけでまとめ買いは先を売るからとサッパリしません。
ポッケの中間も入用下限でカードたぐいはキャッシュカードだけで必要なら降ろすし
小銭もポッケが嵩張るからと備蓄容器へ。
ご飯もいつも冷蔵庫はなかばほど空けてて入ってる根本は把握し何を買って足せばいいか解ってるので
オーダー時間も素早く、取り扱う予算もおそらく同じで余計なオーダーをしません。
半額ステッカー貼られてるのでも「今食べたい訳じゃない」と見向きもしません。
服も流行り物はなるべく遠のけうまく着まわせる物で丈夫なクオリティを選び階級単位で着てます。
なんとなく収穫が張っても長く大切に着ればもとはもらえるし
タンスも衣服でぎっしりだとしわになりやすいからとすっきりしていらっしゃる。
念頭で終始何が自分に入用かを考え判断するのがコストダウンのポイントになっている気がします。
塵芥も溜まらないとかで塵芥紙袋も一番しょうもないのを買ってきてましたが、
塵芥紙袋貰うのが一番勿体無いと嘆いていました。


我が家の外食費節電技法

40代のアベック(子無し)だ。以前は外食をする際、生活の中から外食費として出していたのですが、外食は月によって回数や金額が異なり、多い時はよりいってしまっていたので、何とかして減らせないものヵと考えていました。

そこで考えたのが、「外食費を食費の中に持ち込む」という戦略でした。自宅では食費をウィークに10000円と決めてあり、お天道様器材と併せて10000円でやりくりするようにしていましたが、お天道様器材をいまいち買わなかったウィークなどはいくらか空間がありました。ですが、空間は空間でおやつなど無駄な出金にしてしまっていたので、余った場合は1000円単位でクラブし、大きくなったら外食費として扱うという素性にしたのです。

ここで大事なのは「1000円ごと」という近辺で、例えば600円~700円ほど残っていた場合は翌週の当たりから300円~400円を足して1000円にして貯めていったのです。これをすれば、翌週の食費は詳細9600円、9700円からの開業となりますが、その分コストダウンしようと思うので結果として賢く貯金できるようになりました。

今では、「次行きたい外食があって、今は〇千円貯まっているから、来週、再来週くらいには食べに行けるかも。」と先の計画を立ててコストダウンをすることが楽しくなっています。


単独の身辺は省エネが容易い

以前から「うつ」を患い、小学生の教師を結果早急退職しました。金額は同業の夫人がまだ本職を続けているので、とにかく辛くなることもなく、いよいよやっています。というわけで、私の人は洗濯・ケア・購入・ミール作成、・後片付け・昼前の高校生性の幼児の弁当作成と、「専業主夫」としての本職をこなしながらのデイリーだ。
 夫人は朝早くに祖生まれ故郷勉強へ行ってしまうので、後は私の思うがままの生活をしていらっしゃる。
 いよいよ自分の金額がなくなったという事が圧力となっているので、ミールについても「今冷蔵庫に起こるものでとれる存在」を一番に考えます。また、電気や気体についても、自ら家の中で越すことが多いので、とことん出金を燃やす仕込みを絶えず考えています。
 そのうちが洗濯好機だ。
 ドラム型のものを買ったのですが、アドオン通りに移すと、出来上がった時折とうに「干さなくても宜しい」くらいに乾燥してしまっていらっしゃる。それよりも良い天気ならば正しく太陽にあてて乾かしたいと思うので、相当乾燥が進むと強制的に終了させて、あとは日に依頼というようにしています。
 夫人は「途中で打ち切るな」と言いますが、好ましい天気の中で乾燥までやる洗濯好機を見るととにかく「悔しいことにエネルギーを使っておる」、後は自然に任せればいいと思ってしまい、強要終了してベランダに干していらっしゃる。
 同じようにやるのが炊飯ケースだ。
 炊飯ケースも炊き伸びるまでに「残り何分け前」という手ほどきが出ます。しかし、ある程度まで来ると後は、「飯を炊く」のではなく「余熱で柔らかくやる」状態に入っています。という事で。「できました」の印が至る前にコンセントを切り、後は本当の余熱で仕上げをするようにしていらっしゃる。
 また、家中が本職や勉強に行ってしまい、私一人になった時は、ブレーカーを引き
にしてしまい、使わない電気自体をシャットダウンするようにしています、
 そして、みんなが帰る内にブレーカーをONにして、便所をすべ゛て流してきれいにしたり、TVが行き渡るようにしたりとしています。
 そのせいか、一度は前年度パーセンテージに比べて35%減少という月も出てきて「どうだ」と自力その甲斐を喜んでいます。
 さほど簡単な結果、削減は見込める存在なのだという事を知った今日この頃だ。