ズボラな私でも先取り貯蓄で貯金ができました。

私は結婚して初めてお金のやりくりをしなくてはいけないという壁にぶち当たりました。やりくりのイメージはケチケチ節約して、夫のこづかいを減らすといったイメージでやりたくないと思っていたのです。しかし、親に「残った分を貯蓄するのでは貯まらないよ!先に貯金分を取っておいて残りを生活費として使うんだよ」と言われ、無理のない程度で世帯収入の2割の貯金を目指して先取り貯蓄を始めました。これまでは今月も残らなかったと落ち込むときが多かったのですが、先取り貯蓄では残りがどれだけ使っていいのか明確に分かるので、家計簿をつけることが苦手な私でも続けることができました。

先取り貯蓄に慣れてきた私はその後、食費なども月の予算を封筒に先に分けるようになりました。大体月に何回食料品を買いに行くか検討をつけ、その回数で食費の予算を割って一回の買い物で使って良い金額が分かるようになってから食費の節約もできるようになりました。お菓子や冷凍食品の無駄買いが無くなり、食べきれずに捨てる食材もグンと減りました。また、冠婚葬祭のときのために特別費として毎月1万積み立てることも決め、急なことがあっても貯蓄を崩さなくて良いようにすることができました。家計簿をつけることが苦手な方は、先に予算を取っておいて、後を使って良いものとするという方法がお勧めです。


夏にやる軽減について

私の中で夏季というのは最もカットに力を入れないといけない陽気だったりします。何故なら何も意識していなかったら水道賃料も電気代も全ての機会の中で夏季が頂点増えるからだ。ほぼ瓦斯代に関して言えば冬季が頂点加わるんですが、夏はシャワーを浴びる数も、洗濯をやる数も増えますし、電気は言うまでもなく冷房ですね。

また何となく刺々しい賜物を買い食いしてしまう機会でもあります。外出して暑いから涼を求めてアイスや飲料を飲んでしまうし、コンビニで購入するから割高になってしまう。

だから冷房は低めの気温に設定したり、寝入る時はタイマーにしたり、曇りのお日様はつけずにアイスノンで凌いだりといった努力をしていらっしゃる。上アイスは業種超絶などが安いのでそこで購入したり、上家でカキ氷を作ったり、チューペットを固まらすといったことをせっせとしています。上湿気に関しては水筒を持ち歩くため飲料を購入するのは防ぐようにしています。

魔法瓶にすると大いに刺々しい状態で持ちますし、最近は甚だ小さくて小柄な水筒が多いので持ち運ぶのに便利だと言えます。他にもマイホームは夏は1間隔サマータイムだったりします。寝る時間を1間隔速くして1間隔早く起きる。私の座敷は日当たりが思い切り夏は日の出の間隔が早いし明るくなるので起きてしまうのでそうしていますが、電気代のカットにはなりますね。