コツコツ貯金がダメというわけじゃないけど

社会人になってからもがんばってきた預貯金。ざっくりと課題にしては、月々これまで入金をしてきました。

ですが今の時代、資産運用や資産形成といった言葉が普通に歩いているように、いろいろな意味で投資の時代ですね。

定期預金をするにしても、銀行への長期預入期間に対して少ない利率にほとんど期待できない時代として、我が家も投資信託などいろいろと不労所得を作っています。

株式でもニーサでも何でも、資産運用のことを知るほどに、やはりコツコツ貯金をするよりはるかに合理的ですし貯蓄パワーがあるということが分かりますね。

その代わり万能という保証はもちろんなく、賭け事的でもありますが、そうかといってあまり先々の兆しを気に揉んでいても何もできなくなってしまうのでそこはある程度割り切りです。

いざというときすぐに取り出せる備えとしても、ごくごく従来型の貯金がないよりあったに越したことはありません。

なので、プリミティブに封筒貯金や金融機関口座の貯金を続ける傍らで投資信託など、資産形成に努めている我が家。

ITの大変便利で合理的な力のある今や、インターネット画面からパッパッと、株でもネットバンキングでもと思うとこの時代のIT技術には恐れ入るものです(笑)。

日々の節約がうまくいった分の一部は次の資産形成のための資金源へ回し、徐々に次の株式なり投資信託なりにシフトチェンジしていきながらとにかく意味のある節約やお金の使い方を今後もがんばっていきます。


備蓄のツボ

金額を蓄えるのは大変ですが、ちょっとした技術を決めるとするならば、ひと度お所得や貰える金額は、「懐に入ってから働きを位置付ける」というのが一番です。
正当じゃないかと映るかもしれませんが、これがさほどそうではなくなにか買い物をするときやトリップを本旨するときに、今月は酷いけれど次月の所得が入ればとか、賞与がもらえるので万全と無意識に考えてしまいがちだ。
そうではなく、今日手持ちも金額でようやくならないのであれば、蓄えるまで頑張るなり、我慢するなりを練り上げるだけで、全体的に貯えを考えられるようになるでしょう。
今月のお所得は20万円入るから、10万円を光熱費、店賃として、残り10万円なんて場合は、10万円を下ろすのではなく、課題でも10000円ずつ下ろして利用するようにしましょう。
10万円が手元にあって、次の所得を待つのと、10000円ずつを使い切ってから、金額の働きを策するのでしたら、後のほうが貯えとして留まる金額も大きくなります。


自家製で節約だ

私の縮減方法は、何と言っても手作りに限ります。

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なので、赤ん坊陣のオヤツや食べ物はすべて手作りで、総菜やレトルトは使いません。

こちらが縫い物や編み物が趣味なので、簡単なワンピースやセーターは手作り決める。

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