飲み物代を節約して、ついでに健康になろう

以前の私は炭酸飲料が大好きでした。冷蔵庫の中には常にコーラの1,5リットルボトルが入っていましたし、予備の炭酸飲料も備蓄棚に2,3本は確保していました。今のような夏の時期は、自動販売機を見かけるとジュースを買わずにはいられないたちで、そのたびに140円程度の出費をしていたのを覚えています。

そんな私が炭酸飲料絶ちを決めたのは、とある番組でのアンケートがきっかけでした。その番組では、若年層が冷蔵庫に入れている飲み物の1位はミネラルウォーターでした。炭酸飲料を水代わりに飲んでいた私にとって、それは意外な回答だったのです。いらい私は、スーパーや自動販売機で買う飲み物は水に変えることにしました。水のいいところは2つあります。1つは値段が安いこと。炭酸飲料と比べて水は安く購入できます。お金の節約にもなりますよね。2つめは糖分の摂取を抑えられること。糖質の取りすぎが体に悪いというのは、真贋はわかりませんが一般的には周知されていると思います。健康な体を維持できれば、将来的には医療費の節約にも結び付くのかなと、個人的には思っています。目の前の現金もそうですが、将来の出費を抑えられるかもしれないというのは、水の大きな利点だと思います。

みなさんも、安く買える水をうまく活用して、健康な体を手に入れてみてはいかがでしょうか。


毎月の貯蓄は先取り貯金で徹底管理してます!

元々お金はあればあるだけ使ってしまうタイプだった私ですが、将来のため、子供のために貯蓄をしようと強く思うようになりました。そこで本格的に貯蓄を始めるために、貯金口座を開設しました。

それまでは、口座は一つしか持っていなかったので、支出も収入も全て一つの口座で管理していました。でもそれでは貯蓄という感覚が持てなかったので貯金口座を開設することにしたんです。

貯金口座を作ってから、お給料が入ったらまず貯金用に5万円引き出し、貯金口座に入金することを徹底しました。このお金は絶対に触らないようにし、ないものと考えます。今までは毎月残ったら貯金しようという考えだったので、先取り貯金をするようになってから貯まっていくスピードに驚いています。

先取り貯金することで、確実にお金を貯めることができるようになりました。お金が順調に貯まってくると、もっと貯めよう!という気持ちになり、先取り貯金以外に後取り貯金もするようになりました。

貯金口座は入金以外、一切手をつけないということをとにかく徹底しています。貯金意識が高くなりますし、貯金額が一目瞭然になるので、貯蓄を始めようと思ったらまず、貯金口座を作ることがお勧めです。あればあるだけ使っていた私が貯金できるようになりました!


途中で使えないようなオリジナリティで備蓄を!

短縮や蓄財といえばキャッシュを溜めるのがあこがれだ。そのためにはせっせと稼ぐのが頂点速いと思います。しかし育児や疾患など様々な理由で働けない実例、日常のちっちゃなところで工夫をして蓄財をすることになります。

よくあるのが100円玉や500円玉集積だ。購入などでお釣りをもらったら集積ケースに混ぜることを繰り返し、いっぱいになるのを楽しみに暮す技法だ。それでも途中で支払いがあり仕方なくせっかくためておいた硬貨たちを出して仕舞うお客がいる。私の場合は途中で使いたくても使えないように缶の集積ケースを使って500円玉を貯めている。今まで貯めた最高額は6年代半分で32万円でした。その後は可愛い缶で10万円周りなどとときどき貯めてきました。全品ツアー用があこがれだ。

最近は定期積み立てを始めました。それも5年代ものです。月に最初万円ですが、今年は多々ファイナンスが苦しい結果五千円にしようかとも思いました。しかし金融機関メインのお姉さんに、払えなくなったら廃止できるからと言われて契約してしまいました。今までも頑張って最初万円で積立をしてきたので、何とか頑張ってみたいと思います。ポケットから自動的に引かれるので、とにかく月間積み立てが行われていきます。否応なく引かれていくので、こちらにとっては良い方法です。

せっかく貯めようと集積を始めても、途中で使ってしまうのは勿体ないものです。途中で簡単に使えないような貯め方をするのが、ゴール克服にはアリです。