無駄遣いをしないように気をつけて

お金について工夫していることとしては、色々とあるのですが家計簿を頻繁につけるようにしているというのがまず1つとしてあります。

やはり頻繁につけておいた方が今いくら正確に持っているのかということが分かりますし、お金を大事にしていこうと思うこともできて良いです。

お金は使い出してしまいとすぐに使い切ってしまうということがありますので注意をしておく必要があります。やはりものを大事にするのと同じようにお金も大事にしていくよう常日頃から心がけておいた方が良いでしょう。

お金のことに関しては節約するように心がけているということもあります。

無駄遣いをしないように気をつけていきたいですし確実にこれが欲しいと思うもの以外は買わないようにしています。

また電気を付けっぱなしにしないように気をつけています。

電気を付けっぱなしにしているだけでも電気代を使ってしまうということがあります。

トイレの電気などは消し忘れている人が多いと思いますが注意しておいた方がいいでしょう。

トイレや洗面所の電気は付けっぱなしにしている人が多いと思うので気をつけておいた方がいいでしょう。

電気は消しておくのが当たり前という感情でいれば、消し忘れるということはほとんどないと思います。

また物を買うときにセットで売られているものを買うと安く買うことができる物があります。

セットで買えば単品で買うよりも安く買うことができるので、良いのではないでしょうか。


スポーツクラブにおいて制約のある「90分コース」を選んで費用を安くする

私はスポーツクラブに通っていて、1日の使用時間が90分以内という制約のあるコースを選んで費用を抑えています。何の制約もないコースは月会費8000円で、90分コースは6000円で1か月で2000円節約でき、年間にすると24000円節約できます。

もちろん90分コースはあわただしくて、エアロビクスなどのレッスンも十分に受けることはできないが、節約するという考えを優先しています。

しかし90分コースといっても通う曜日や時間に制限がないので、その分通う日数を増やすなどして工夫しています。もちろんお風呂に入ったりシャワーを浴びる時間もなく、あわただしいです。

しかし月々の収入が安定しているわけでもなく、仕事がない季節においてストレスを感じることを考えると、出費を抑えて節約をしていかなければと思います。

逆に何の制約もない8000円コースだと融通が利いて、いつでも通うことができ、エアロビクスなどのレッスンも好き放題受けることができて、お風呂もゆっくり入ることもできます。

しかしそのために仕事を増やすと余計に疲労感を感じて、スポーツクラブに通う頻度が減ってかえって逆効果になることは言うまでもないです。

このことから、少々制約があっても安い料金で会費を抑えて節約を心がけるほうが賢い方法だと思います。


つい買っちゃった…を防ぐために心がけていること

節約にとって一番の大敵は「買うつもりじゃないのに、つい買っちゃった…」という無意識の買い物です。

皆さんも経験したことがあるのではないでしょうか?

この無意識の買い物をなるべく少なくするために私自身が心がけていることを書きたいと思います。

まず、買い物の日を決めてしまいます。家族の人数や冷蔵庫の大きさにもよりますが、週2~3で曜日を決めてしまいましょう。

ちなみに私は一人暮らしで、週に2回と決めております。

この週2~3回の買い物で、食事、お菓子、日用品等すべての買い物が済むようにし、それ以外の日はたとえコンビニであっても行くのを禁止してしまいます。

すると、決められた日しか買い物に行けないので、自然とその日買わないといけないものをリスト化した「買い物リスト」を作るようになります。

買い物リストを作ることで、買うべきものが明確化されますので、買い物をいったとき目的の売り場のみを見て回るようになります。

すると余計なもの(買う予定ではないもの)を見る機会が減りますので、自然と無意識の買い物を減らすことができます。

もしあなたが、「節約のために無駄な買い物を減らしたい」と考えているのであれば、週に買い物できる日を2~3日決めてしまうこと、そして決められた日数で必要な買い物ができるように、買い物の前には必ず「買い物リスト」を作ることをおすすめいたします。


ポイントサイトを駆使してみよう

ポイントサイトってご存知ですか?

広告などが集約されており、そのサイトを経由することによって、一回クリックで10銭程度のポイントが蓄積していきます。

また、そこのバナーから楽天やAmazonなどの大手通販サイトに飛ぶことで、その通販サイトとポイントサイトと実質ポイントが倍獲得できます。

そのポイントは電子マネーとして通販に使うことができ、また、手数料が発生することもありますが、現金化することもできます。

電車での移動中とか、会社の昼休みとか、テレビを見ながらとか。

生活の中の隙間時間にスマホでポチポチしていくと1か月で1000円~10000円程度の収入にはなりますよ。

また、そのポイントサイトの中にゲームや、ビッグデータを取るためのアンケートなどさまざまなコンテンツがありまして、そちらを介して企業のモニターなどに応募する窓口などにもなります。

そちらも、本業の隙間にいろいろな活動をしながら日当(3000円~10000円程度交通費込)が得られます。

コツコツやっているとパート勤務程度の収入がたまっていきますよ。

いろんな種類のポイントサイトがありますが、アクセスのしやすさやコンテンツの好みがありますので、数種類試して続けられそうなものを2~3に絞ってやってみるのが良いでしょう。


口座を分けて賢く貯金をしよう!

口座を分けて賢く貯金をしよう!

皆さんは、家庭でのお金の流れをしっかりと把握できていますか?

効率よくお金の流れを早くするためにはどのようにすればいいのでしょうか。

そこで今回は、口座を分けて賢く貯金をする方法を紹介していきます。

口座を最低三つ用意しましょう!

・貯金用口座

・生活費用口座

・一時的貯金用の口座

この三つに分けられるように口座を準備してみます。

そしてこれらにはどのような役割があるかを紹介していきます。

【貯金用口座】

この貯金用口座は毎月決めたお金を入れておき、また生活費など余ったお金も入れておくことで、今どれだけ貯金額があるのかということが明確になります。

そして、この口座は簡単に引き出しができないように、キャッシュカードなどを作らずに通帳で管理すると、さらに貯金がしやすくなります。

【生活費用口座】

普段使う口座でも、一番使う口座になると思います。

給料の振込みや支払いでの引き落とし、さらに毎月の決まった生活費をこの口座に一つにまとめておくことで、毎月どれくらい収入があり、毎月絶対に必要な支出、そして毎月生活費でどれくらい必要なのかということが、わかりやすくなります。

【一時的貯金用の口座】

そして、毎月必要ではないか年間を通して、必ず必要な 支出があると思います。

自動車税や固定資産税、車検代など年に数回ある大きな出費のために、予め毎月その出費に合わせた貯金を少しずつしておくことで、大きな出費の準備をすることができます。

また急な支出、冠婚葬祭など予想外の支出があることもあります。

これは貯金用口座とは別に、毎月決めた額だけここに入れておき、年に数回ある大きな出費や、予想外の出費に備えることで、普段の生活費からの捻出や貯金用口座からの貯金の切り崩しなどを行わなくても済みます。

このように、それぞれの口座で目的別に分けておくことで、それぞれの口座から全体のお金の流れを把握することが可能になります。

その他、お給料の振込口座 から 支払いに必要な金額だけを残し、一時的貯金用の口座に入れるお金と、貯金用口座に入れるお金を振り分けをし、残ったお金を生活費として使ってもいい口座というのを作っていてもいいです。

このように、口座を分けることをすれば、例えば投資用口座を作ったり家賃や住宅ローンの住宅に必要なお金を入れておく口座を作るなど、わかりやすくなるのであればアレンジは自由にしていいでしょう。

お金が貯まらない理由とは?

収入 はたくさんあるのに、なぜかお金が貯まらないという方は、全てのお金が一つの口座から動いているということが原因の一つです。

収入が入ってくる口座の中から、毎月必要になる支出、そして普段の生活費など一つの口座からお金を引き出すことにしていると、貯金などを考えず毎月自分の口座からいくらまでなら引き出してもいいのかというのがわかってないということがあります。

そうすると、その中で貯金をしていたとしても、知らず知らずのうち、ちょっと今月はお金が足りないからなどと引き出していると、年に数回必要な大きな支出の時に残していたはずなのに使ってしまい、お金が足りないという事態が起こってしまいます。

もちろん、 一つの口座で全てのお金を管理すること自体は 家計簿などをつけるなどし、 しっかりとお金の流れを把握できていればいいのですが、毎日家計簿をつけるのは苦痛になってしまうこともあります。

そのため家計簿をつけなくても、毎月の収入と絶対に必要な支出、毎月決めた金額の絶対おろさない貯金、そして年に数回必要な大きな出費や急な出費のための口座を分けておくことで、通帳だけでお金の流れを把握することができ、その中でやりくりをすることで効率よく貯金ができるでしょう。

まとめ

もし、現在収入の割に貯金が思うようにできないという悩みがある方は、これから効率よく貯金をするために、このような方法を是非試してみてください。


節約してもおしゃれして綺麗でいたい!

主婦の方など、なかなかおしゃれや美容にお金はかけられないけれど、綺麗でいたいと思いますよね。

私がやっている、お金をかけないおしゃれや美容法を紹介します。

洋服は古着屋さんで買う!

古着というと、あまり綺麗じゃないイメージがあったり、若者向けしかないイメージがある方もいらっしゃると思います。

しかしそんなことは全然なく、状態も綺麗なトレンドの洋服が安い物で500円から2000円前後で買えちゃいます。

中には未使用の物が定価の半額以下なんてことも!

ショップとは違い、店員さんが声をかけてくることもないので、気軽に買い物できるのも魅力ですね。

カラーリングはなるべくしない!

髪のおしゃれに欠かせないものといえば、カラーリングですよね。

しかし、美容院でカラーすれば5000円から10000円前後、2,3か月に一回はリタッチが必要など、かなりの維持費がかかります。

私もずっとカラーしていましたが、傷むしお金はかかるので、伸びてきても目立たない暗いカラーにして、半年に一回くらいのペースにしました。

そしたら、お金はかからないし傷みもなくなって艶が出てきていい事づくめ!

現在、白髪が気になっていますが、トリートメントタイプのもので染めています。

もうカラーリングはこのまま卒業しようと思っています!

  


関西電力のポイントで主人のバースデーケーキを。

関西電力ではポイントが貯まります。使用金額で貯まるポイントもあれば、スロットを回してもらえるポイントもあります。他にも省エネの記事を読んでポイントを貰う事が出来ます。

それを私はせっせと集めて4000ポイントにし、主人の誕生日のケーキを購入しました。4000ポイントがあるので、結構いいケーキを購入する事が出来ました。

又、一年かけて貯めようかなと思っていました。

そんな所に吉報が入りました。電気代がこのポイントで払う事が出来るのです。100ポイント100円の割引として使用する事ができるのです。

このポイントは普通の街で使う事が出来る楽天ポイントやワオンに移行する時には8割の金額になります。なので100ポイントを100円で使用出来るのは結構いい事です。

ただ、次もポイントでケーキを購入しようと思っていただけに、どっちで払おうかなと思ってしまいます。

私はこれだけポイント等を好んで取りっぱぐれ無いように日々過ごしていますが、興味の無い人、面倒だと思う人はこんな事をしていないと思います。

その分のポイントも欲しいなと思ってしまいます。

コツコツ集めると一年でケーキ代位にはなるのになと思っています。

TVをダラダラ見ている時間にせっせとポイントを集めています。


500円玉貯金より50円玉貯金

私は昔から小銭貯金をしています。最近は、小銭の量が増えすぎても困るので、500円玉貯金をしています。しかし、500円は、結構大きな金額なので、毎回必ず500円玉をもらうたびに貯金箱に入れてしまうと、結構節約していても、生活が苦しくなる時があるので、たまに500円玉もお財布に入れっぱなしにしておく事があります。

しかし、つい最近ある事に気づきました。それは50円玉が小銭で一番使いにくいお金と言う事です。50円玉を2枚出して100円、と言う事もあまりしないし、90円の支払いなら100円玉を出す事が多いので、どうしても50円玉が余ってしまいます。

また、50円玉と100円玉は一瞬お財布を開けても見分けがつかない時があるので、100円だと思って取り出したら50円だったと言う少しショックな出来事も経験しています。

そこで、500円玉貯金もしながら、50円玉貯金も始めました。500円は少し大きな金額でも、50円なら大した金額では無いので、集まるたびに貯金箱に入れる様にしています。そうすると、びっくりするくらいどんどん貯金箱に増えて行きました。これからも続け、50円玉でどこまで貯金をできるか試して行きたいと思います。

年子のオモチャと着回し節約方法」みたいな方法も子供がいる家庭だといいですね!


節減と眼識

親せき仲よしで三呼称、マイホームを新築か建売ゼロ軒マイホームを買った人達がいらっしゃる。
その三呼称の類似してる事はコストダウンは盛んで絶えず何かを片づけいらない物は断ち切る
電気はコンセントからこまめに抜きいらない物は買いませんでした。
ディスポーザブルも底値を探しつくし安いからと過剰に買い置きはせず
いつか取り扱う分の集積だけでまとめ買いは先を売るからとサッパリしません。
ポッケの中間も入用下限でカードたぐいはキャッシュカードだけで必要なら降ろすし
小銭もポッケが嵩張るからと備蓄容器へ。
ご飯もいつも冷蔵庫はなかばほど空けてて入ってる根本は把握し何を買って足せばいいか解ってるので
オーダー時間も素早く、取り扱う予算もおそらく同じで余計なオーダーをしません。
半額ステッカー貼られてるのでも「今食べたい訳じゃない」と見向きもしません。
服も流行り物はなるべく遠のけうまく着まわせる物で丈夫なクオリティを選び階級単位で着てます。
なんとなく収穫が張っても長く大切に着ればもとはもらえるし
タンスも衣服でぎっしりだとしわになりやすいからとすっきりしていらっしゃる。
念頭で終始何が自分に入用かを考え判断するのがコストダウンのポイントになっている気がします。
塵芥も溜まらないとかで塵芥紙袋も一番しょうもないのを買ってきてましたが、
塵芥紙袋貰うのが一番勿体無いと嘆いていました。


我が家の外食費節電技法

40代のアベック(子無し)だ。以前は外食をする際、生活の中から外食費として出していたのですが、外食は月によって回数や金額が異なり、多い時はよりいってしまっていたので、何とかして減らせないものヵと考えていました。

そこで考えたのが、「外食費を食費の中に持ち込む」という戦略でした。自宅では食費をウィークに10000円と決めてあり、お天道様器材と併せて10000円でやりくりするようにしていましたが、お天道様器材をいまいち買わなかったウィークなどはいくらか空間がありました。ですが、空間は空間でおやつなど無駄な出金にしてしまっていたので、余った場合は1000円単位でクラブし、大きくなったら外食費として扱うという素性にしたのです。

ここで大事なのは「1000円ごと」という近辺で、例えば600円~700円ほど残っていた場合は翌週の当たりから300円~400円を足して1000円にして貯めていったのです。これをすれば、翌週の食費は詳細9600円、9700円からの開業となりますが、その分コストダウンしようと思うので結果として賢く貯金できるようになりました。

今では、「次行きたい外食があって、今は〇千円貯まっているから、来週、再来週くらいには食べに行けるかも。」と先の計画を立ててコストダウンをすることが楽しくなっています。