冬場に冷蔵庫の電源を切る事で、大きな節約が出来ます。

洗濯をするにも、ためすすぎをすることで大きな節約となります。

水代を節約する方法として、洗濯機の注水すすぎではなくてためすすぎをすることで家計が助かります。

洗濯機は、水代を節約することが大切と各メーカーで作られています。

私が最近購入した洗濯機は、槽洗浄をする機能がついています。

でも一人暮らしの私は、洗濯物が少ない傾向となります。

少ない洗濯物をしても、槽洗浄をすることで高い水位をはることとなります。

私は槽洗浄をすることで、水代を多く使ってしまうと思うのです。

その為に少ない洗濯のたびには、槽洗浄を行わない事としました。

また冷蔵庫の使い方として、冬場に私なりの節約する方法をとっています。

冷蔵庫の電源を冬場には、ぬいて使っているのです。

例えばビールを飲むにも、冬場は室温が冷蔵庫の役割をしてくれます。

またスーパーで買い物をする際にも設置している氷を頂く事で、その日の冷たい食材を持ち帰る事も出来ます。

昔冷蔵庫を生活に使わない時代がありましたが、その事を思うと冬場には冷蔵庫を使わないでも生活は出来るものです。

その為にも、毎日のお買い物をする事が必要とはなります。

スーパーで毎日のお買い物をする際にも、入り口に入る前にご自分の買い物を予定している事も大きな節約となります。

そして安売りをしているものがあれば、購入しておく事も大事です。


太陽の熱を利用して光熱費を節約する

我が家も家計が苦しくならないように日常で節約できること、エコについては出来るだけ意識して心がけて生活しているのですが、最近もっとよく知りたいなと思うのが太陽光発電のことです。特にうちは田舎の戸建てなので、周囲の住宅との兼ね合いで制限しなければいけないようなこともなさそうなので、これから活用できそうでとても注目しています。

太陽光発電は設置する時に費用がかかるものの、何年かで元が取れるようなので、光熱費の節約にもなって良いと思います。太陽の熱というのは無料なので、できるだけ活用できたら良いとも思っています。太陽の熱があれば洗濯物も自然に乾きますし、部屋も日光で暖かくなるので電気節約のエコにもなりますし、ありがたいものです。

また、電気代節約のために早寝早起きを心がけています。早く寝ればそれだけ部屋の電気も早くに消せますし、夜の間食の節約にもなるものです。夜長く起きていればそれだけ光熱費も必要になりますし、だらだらと起きていることによって何かを飲んだり食べたりしてしまうことも多くなるものです。

そうしたいろいろな無駄を省くためにも早寝早起きは必要ですし、守り続けることで節約にもつながっていくと思っています。


公共費の電気代の節約術について

公共費用は電気代が大多数のですが、冬や夏は冷暖房をつけるため、電気代が思いのほか多くなります。

そのため、夏は冷房の涼しい空気を扇風機で空気を循環させるぶん、冷房の設定温度は27度で、かなり涼しいです。設定温度は27と高く設定してある分、これも節約になります。

冬は、空調の暖房をつけると電気代が高くなるので、基本的には石油ストーブを利用します。こらで、電気代は暖房をつけるより節約になるので、安くすみます冬場を通した電気代よりも、石油ストーブの石油代の方が断然安いと思います。

以前は北海道に住んでた経験もありますが、友人の家は備え付けの電気ヒーターだったので、電気代がかなり高いとボヤいてました。私が住んでいたアパートは備え付けの石油ストーブだったので、アパートに石油を宅配で頼むので、タンクに満タン100リットルで1万円かからず、冬を越すことができるので、かなりの節約になります。

やはり、電気代を節約する事が、節約に繋がるように感じます。一人暮らしだと電気代もそんなにかからないので、大きな節約になります。一度、電気代も極限まで節約してみると、1400円ということがありました。小さなことからでも、積もり積もれば大きくなるので、節約も同じ事だと思います。