節減と眼識

親せき仲よしで三呼称、マイホームを新築か建売ゼロ軒マイホームを買った人達がいらっしゃる。
その三呼称の類似してる事はコストダウンは盛んで絶えず何かを片づけいらない物は断ち切る
電気はコンセントからこまめに抜きいらない物は買いませんでした。
ディスポーザブルも底値を探しつくし安いからと過剰に買い置きはせず
いつか取り扱う分の集積だけでまとめ買いは先を売るからとサッパリしません。
ポッケの中間も入用下限でカードたぐいはキャッシュカードだけで必要なら降ろすし
小銭もポッケが嵩張るからと備蓄容器へ。
ご飯もいつも冷蔵庫はなかばほど空けてて入ってる根本は把握し何を買って足せばいいか解ってるので
オーダー時間も素早く、取り扱う予算もおそらく同じで余計なオーダーをしません。
半額ステッカー貼られてるのでも「今食べたい訳じゃない」と見向きもしません。
服も流行り物はなるべく遠のけうまく着まわせる物で丈夫なクオリティを選び階級単位で着てます。
なんとなく収穫が張っても長く大切に着ればもとはもらえるし
タンスも衣服でぎっしりだとしわになりやすいからとすっきりしていらっしゃる。
念頭で終始何が自分に入用かを考え判断するのがコストダウンのポイントになっている気がします。
塵芥も溜まらないとかで塵芥紙袋も一番しょうもないのを買ってきてましたが、
塵芥紙袋貰うのが一番勿体無いと嘆いていました。

我が家の外食費節電技法