我が家の外食費節電技法

40代のアベック(子無し)だ。以前は外食をする際、生活の中から外食費として出していたのですが、外食は月によって回数や金額が異なり、多い時はよりいってしまっていたので、何とかして減らせないものヵと考えていました。

そこで考えたのが、「外食費を食費の中に持ち込む」という戦略でした。自宅では食費をウィークに10000円と決めてあり、お天道様器材と併せて10000円でやりくりするようにしていましたが、お天道様器材をいまいち買わなかったウィークなどはいくらか空間がありました。ですが、空間は空間でおやつなど無駄な出金にしてしまっていたので、余った場合は1000円単位でクラブし、大きくなったら外食費として扱うという素性にしたのです。

ここで大事なのは「1000円ごと」という近辺で、例えば600円~700円ほど残っていた場合は翌週の当たりから300円~400円を足して1000円にして貯めていったのです。これをすれば、翌週の食費は詳細9600円、9700円からの開業となりますが、その分コストダウンしようと思うので結果として賢く貯金できるようになりました。

今では、「次行きたい外食があって、今は〇千円貯まっているから、来週、再来週くらいには食べに行けるかも。」と先の計画を立ててコストダウンをすることが楽しくなっています。

単独の身辺は省エネが容易い
節減と眼識