塵も積もれば山の貯金箱

ダディと私がやる学費貯蓄があります。
屑も積もれば山野と変わるでおそらくやるそれぞれもとてもいると思うのですが、うちの場合も大きな経験容器で頑張っています。
お配達をして残る小銭をその経験容器に混ぜるようにしているのですが、ダディも私もそれに入れています。
私はしかし、ダディのように100円まで閉じ込める余分がなくて100円以下のものを入れています。
正直主婦として一日に取り扱う惣菜などのチャージを計算しているので、100円という費用までは
入れれないというのが現実です。
それから子ども達は、使った費用の残りの小銭をそれほど1000円などに両替やるというのですが、
ダディが両替をしてあげて、その小銭も経験容器にする。
スーパーマーケットなどの配達に行って小銭が出来ないというのは絶対にありえないので、毎日のように経験をするのが習慣になっているのですが、
一番マメにやるのがダディのようです。
そしてそれを歳末に皆で数えるのがしきたりになっているのですが、かなりの金額になるので凄まじいものです。
その費用を二人の乳児の通帳に貯金していらっしゃる。
子ども達がお年で近々始めたタイプなので、ざっと10年齢以上になります。
計算したお金が中途半端になったらそれにたして調度良い金額にして貯金していますが、年々正に一心に頑張ったと励みになります。
こういうきっちり経験と小額である学費保険でキャンパスにいくのに苦しみがなさそうだ。

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