節約は集約することから始めました。

節約はもはや趣味のようになっています。色々本も読みましたが、すぐに実行したのは貯金通帳の一本化です。大事な物なのに何冊かあると考えが散らかり手数が掛かっていました。理由もなく複数になっていたので、思い切って収入のある通帳だけにしたことろ管理も楽になりました。

とにかく選択肢がたくさんあると散らかるのは物も同じのようで、整理整頓にも役立っている考え方です。服や雑貨などもダブっている物を整理した際に、自分の消費傾向を確認しました。やはり自分のパターンを知っておくのは大切です。

物を整理した時に、把握も出来たので余計なものを買うこともなくなり節約になりました。あと並行してやっているのは、使っても貯まるポイントカードの利用です。ただこれもお店を集約するようにしました。たくさんポイントカードも持っていると分散してしまい貯まるのが遅くなるからです。

レジでごそごそカードを探すこともなくなり、快適にもなりました。貯金もなるべくしていますが、便利なのはやはり郵便局です。局に併設されているATMからだと小銭が入金できるので、小銭はもっぱら郵便局へ入れています。細かいものが組み合わさって切りのいい数字になったときなどは喜びすら感じます。缶やペットボトル、新聞紙や本といった回収を兼ねてポイントが貯まり、換金できるサービスも利用しています。


買いすぎを無くして無駄もなくそう

スーパーの特売で買ってきたものを使い切れず腐らしてしまった…なんていう方、結構多いと思います。

細かいことだけれど必要な時に必要な分だけ買うというのが節約になっているかなと思います。

とは言え野菜を一日分ずつ買うと割高だったりするので、そういう買い方ではなく「冷凍できる分だけ」や「今週中に食べられる分」というのが大事だと思います。

たとえば大根や人参などの根菜は安い時に買ってきて、用途に合わせて切ってから冷凍保存しています。

そうしておけば夕飯のお味噌汁の具にしたり、煮物にしたりと時短にもなるし節約にもなるしと一石二鳥です。

安い時に買って切るだけ冷凍でよくやっているものがあります。かぼちゃをカットして煮物用。

大根をカットして煮物用と味噌汁用にそれぞれカット。

ごぼうをささがきにして冷凍するとキンピラや味噌汁に使っています。

野菜だけではなく、冷凍できるものなら油揚げやお肉なども安い時に買っておいて保存しておくと節約になっていると思います。

こうして色々とストックしておくとお惣菜を買わなくなるのでこれも節約の1つだと思っています。

その他には水を出しっぱなしにしないとか、電気はこまめに消すなど細々とした節約がやはり大事だなと思い実践しています。


煮込み料理は、ホーロー鍋調理でガス代節約

冬場になると、温かい煮込み料理や煮物を調理する機会がぐんと増えます。

煮込み料理などは、ガスを使用する時間が長いので、何度も調理するとガス代が高くなってしまい、ガス代の請求書を見て驚いてしまいます。

煮込み料理には、ホーロー鍋がいいと聞いたので購入してみたところ、購入費は高いですが、ガスの使用時間が減り、更に味や素材の食感なども、今までと全然違って美味しくなっています。

ホーロー鍋は、熱伝導率がよく、ガスも弱火~中火でしっかり鍋が温まり、煮込む際には弱火で大丈夫です。

更に、保温性に優れているので、煮込み料理で味を馴染ませたいときなんかは、火から離して余熱でも大丈夫です。

ホーロー鍋自体も重いですが、フタも重いのでふきこぼれにくくなっています。お鍋の中に熱&蒸気がしっかりこもるので、お野菜は素材の甘みが引き立ちます。

お芋などの煮崩れしやすい素材でも、荷崩れせずにしっかり火が通り、味も染みています。

ホーロー鍋は、焦げ付きにくく、汚れにくいので、煮込み料理だけじゃなく、炒めもの・揚げ物にも使えます。

玉ねぎを、飴色に炒めるときなんかに、とてもオススメです。

使ったことがない方にとっては、お手入れなどが大変そうなイメージがあるかもしれませんが、他のお鍋同様、スポンジ洗いで大丈夫だし、素早く乾かす・拭くなどして、錆びないようにだけ気をつけていれば大丈夫なので、お手入れも簡単です。


貯蓄もしたい!節約しながらやりくりする方法

毎月の生活費の中から食費や光熱費、一人1台は持っているスマホや携帯電話などの通信費などをやりくりしなくてはいけません。共働きをして収入を得ている方も多くいると思いますが、小さいお子さんをお持ちの方は働きに出ることが難しいこともあります。

日常的にお勤めに出ることが難しい方も、お歳暮やお中元、バレンタイン商戦などの短期のアルバイトであれば可能な場合もあるかもしれません。節約し、貯蓄をするにはマイホームを持つ、車を買う、家族で旅行に行くなどの目標を持つことが大切だと思います。

目標があることで団結力も出ますし、お互いに良いアイデアを出し合うこともできると思います。まずは支出を減らすことが必要です。外食を減らしたり、格安スマホに切り替えたり、保険料の見直しも支出の削減に繋がります。万能なクリーナーや時短ができる洗剤を使用すれば光熱費も節約することができます。

また、ハンドメイドが得意な方は、趣味の時間に作った作品をフリマアプリに出品するもの収入源になると思います。コツコツと節約した結果が後々、大きな成果として現れると思います。日頃頑張っている自分に、協力してくれる家族にプチご褒美があるとさらにステップアップできるかもしれません。


バカに出来ない貯金箱選びと500円玉貯金

好きな服を買いたい、旅行に行きたい、美味しいものを食べたいなど、お金を使う目的は人それぞれだと思いますが、目的の為にお金を貯めるのはシンプルな様でとても難しいと思います。

日々の出費からなかなか貯金が増えない、習慣づかないという方も多いでしょうね。

かくいう筆者もそうでした、通帳に入れても手軽さゆえかすぐ引き出したり、お財布の中に余分なお金があるとすぐ使ってしまったりもします。

一日一回は自販機でジュースを買うだけで少なくとも100円以上使うとしたら月3000円は使う事になりますね。

これを惜しむだけでそこそこいい食事が出来てしまいます。

水筒にお茶でも入れて持ち歩けば少なくとも飲み物代は節約出来るんですが、それすらも面倒でやってはいませんでした。

筆者はこういった飲み物代などの細かい買い物の消費が多かった為、結局は月数千円は浪費をしている事になっています。

そんな中、数ある貯金方法で筆者も効果を感じたおすすめの貯金方法が500円玉貯金です。

これはお財布に500円玉が入っていて、買い物のお会計の時に500円玉を使うのをなぜかもったいなくて使えずにいる様な心理が働く方には

よりおススメです(なぜなら筆者もそうだからです)

方法は簡単。

100円ショップで売っている商品でもなんでもいいので貯金箱を用意し、財布に買い物のお釣りなどで500円玉が発生した場合

すぐに貯金箱へ投入する癖をつけるだけです。

持ち歩ける貯金箱なら尚いいですが、なかなかそこまで出来ないと思うので自宅へ帰ったらすぐに貯金箱へ500円玉を入れるだけ。

意外に貯まるんですこれが。

前述した通り500円玉をお会計で使うのをためらう方なら効果はあるはずです。

筆者がよりおススメしたいのは電池式でいくら貯めたか表示される機能付きの貯金箱です。

そのうちゲーム機能が付いているものを筆者は使っていました(貯金箱代は3000円くらいはしましたが)

費用対効果はあったと思います。

簡単に言うと貯めたお金(投入した金額)でキャラクターの育成をする貯金箱で、実際に入れたお金がデータで反映されそのお金で装備や道具を買ったりする、俗にいうテレビゲームのロールプレイング方式の機能が備わった貯金箱です。

しかも貯金箱のお金を取り出すとリセットがかかってゲームのセーブ内容が消去される為、この事で一旦貯金を始めると投入した500円玉を出しづらくなります。

ゲーム感覚なので貯めたものをまた出すという心理になりづらいです。

この方法で筆者は3か月で3万円ほど貯められました。

コツコツ貯金が苦手な筆者からすると大健闘だと思います。

もちろんどんな貯金箱でも良いと思いますし、金額も極端な話いくらでもいいです、実際に効果を感じた貯金のしかたとして500円玉を、さらに貯金箱選びも

ゲーム機能付きのを選ぶとよりよい効果が期待出来るはずです。

今なら色々な貯金箱のタイプがあるでしょうし、自分にあったスタイルの商品も見つかるはずです。

電池代(大体は単三電池かと)と貯金箱代はかかりますが万人にもおススメしたい一つの方法として記述させて頂きました。


余裕が無いからこそ貯金を楽しむ

うちの家計は主人の収入だけで生活しています。所得が多いわけでもなく、主人とわたし二人分の奨学金の返済など固定費の支出が多いので、先取り貯金をする余裕がありません。

しかし、こども達も居るわけで将来の為にも貯金が必要だと考えています。そこで、少しでも貯金に回せるお金を確保すべく「500円玉貯金」と「365日貯金」をしています。1日の終わりに財布の中に500円玉があれば開ける事ができない貯金箱へ入れています。

わざと中身の見えない貯金箱を使用して何円貯まったかは開ける時のお楽しみにしています。365日貯金は1年で6万6795円貯まるというものですが、都合良く小銭を集めるのが難しいので不定期に貯金しています。「365日貯金シート」をネットでダウンロードして、貯金箱へ入れた金額の箇所にシールを貼って達成感を感じています。このやり方の場合、ちょうど1年で終わる事は出来ませんが出来るだけ1年に近づけて終われる様に頑張っています。

余分なお金を捻出する余裕がない家庭にとって、貯金をする事はハードルであり気持ち的にも負担がかかります。少しでも楽しんで貯金出来るように日々思案しています。節約・貯金は苦しいものだと思っていましたが、今では家族みんなが協力してくれるおかげで考え方が変わりました。


節約をするならまずはここから!

節約するとなったら、生活費のどの部分から節約を始めますか?

生活費には、固定費と変動費があります。

固定費とは、住居費や通信費や光熱費や保険料など毎月決まって必ず支払うものです。

変動費には、食費や交際費や趣味などが挙げられます。

変動費の無駄をいっぱい抑えてるはずなのに生活に余裕がない!貯金が出来ない!て人多くないですか?

わたしもその1人でした。

しかしこの変動費を節約するよりも、固定費の節約の方が楽に出来るのです!

固定費でいちばん大きな割合を占める出費は住居費です。

みなさん、住居費は手取り収入のどれくらいのところに住んでいますか?ここは必ず、手取り収入の3割以下に抑えましょう。それか、5,000円でも安い物件でそこそこ条件の良いところだったらそこに引っ越しましょう!たった5000円ですが、年間にすると60000円も浮かせることが出来ます。

そしてもう一つおすすめしたいのが、通信費の節約です。今は格安SIMなどが普及してきてますね。まだ大手キャリアを使ってる方は是非乗り換えてみましょう。これはかなり節約できます。

私自身、以前は大手キャリアで月額7500円程払っていました。年間にすると9000円です。

今は格安SIMに替えて月額が2000円程になりました。年間にすると24000円です。

6万6千円も浮かせることが出来ました!

格安SIMについてあまり良いイメージではない方も多いと思いますが、全然普通に使えますよ!

なので、節約をしようと思うかたはまずは固定費の見直しから始めてみてください^ ^


格安SIMに変えたら電話代が大幅に節約できた

私は普段から、スマホを使っているものの、あまり通話は利用していませんでした。友人と連絡を取るのもほとんどSNSやインターネット電話で済ませることができるので、電話代がもったいないなぁと思っていたんです。

携帯電話って、結構毎月金額がかかるものですよね。それでいろいろ調べてみて、格安SIMカードならもっと電話にかける費用を抑えることができると知りました。

特に私のように、音声通話をあまり使わない人は、かなり安くなるようです。逆に、通話をたくさん使う人は、通話代が高くなってしまうので、おすすめできません。

格安SIMカードといっても、最近はいろいろな会社から出ています。私はDMMを利用しています。通話代はかけ放題ではないので、通話すればするほど料金が加算されます。

でも、ある程度のデータが使えて月額料金が2,000円以下なので、通話しない人にとっては大幅に節約できると思うんです。

毎月、数千円の節約になるので、1年に換算すればかなりまとまった金額になりますよね。データ通信がつながりにくいとか、少し心配もありましたが、実際に使ってみると全くそんなことはなく、とても使いやすいです。

私のように、ネットが使えればあまり音声通話は必要ないと言う人は、検討してみてはどうでしょうか。


貯蓄に自信がない人は500円玉貯金から

貯蓄に自信がないのであれば、まずは500円玉貯金から始めてみることがおすすめです。500円玉貯金のメリットは目標を設定しやすいこと、そして貯めている実感を持つことができることです。

実際に500円玉貯金を始める時には、10万円貯まる貯金箱のように、貯まる金額が明確になっている貯金箱を使うことがおすすめです。現在は、100円均一ショップでもこのタイプの貯金箱が販売されています。10万円貯めるタイプの場合、10万円貯まった時のことを考えながら500円玉を入れていけば、楽しく貯金をしていくことができます。更に、このタイプの貯金箱は、簡単に開封できないようになっています。そのため、つい貯金箱を開けてしまうという人でも、問題なく貯金を続けていくことができます。

500円玉を缶に入れていくと、重さや振った時の音が変わっていきます。こうした重さや音の変化は、貯金の実感へと繋がっていきます。そして、もう入らない状態になるまで500円玉を貯め、貯金箱を開封し数えた時には、貯金の喜びを感じるだけでなく、貯金や貯蓄に対する自信を持つことができるようになります。そのため、貯蓄に自信がないのであれば、500円玉貯金から始めてみると良いでしょう。


節約のためには本当に必要かの見極めが大切

節約をしたいと考えた時に重要なことが、必要なものかどうかの見極めです。特に、季節限定商品には注意が必要です。季節限定商品というのは、とても魅力的に見えるだけでなく、タイミングを逃すと購入することができません。それだけに、見かけたらつい買ってしまうという人も多いでしょう。

しかし、季節限定商品というのは割高になっていることもあれば、値引きが一切ないということも珍しくないものです。そのため、物珍しいから、今しか購入できないからといって、見かける度に買っていたのではお金は貯まりません。

少しでも節約をしたいのであれば、その商品が本当に必要かどうか、冷静に考えることが大切です。限定品の中には、今後の生活になくてはならないものというのもあるでしょう。その場合は、購入を選ぶことがおすすめです。節約というのは、無駄をなくすことで、必要なものまで我慢するということではありません。

そのため、悩んだらまずは冷静に考えてみるということが大切です。セール品などを見つけた時も、セールだからお得と考えるのではなく、本当に安いかどうか、必要なものかどうかを考えて購入するようにすれば、節約へと繋がります。節約を考えたら、冷静に考える習慣をつけることが大切です。


教育費の節約にも注目してみよう

どんなに収入が多い家庭であっても、子供の教育費をかけすぎるような家庭は老後破たんしてしまう可能性も高いといわれています。ですから子供の教育費は削りたくないと考えるような家庭であっても、あまりにも教育費にかける費用が高いのであれば本当に必要なものなのかを考えて、少しは教育費の節約する努力も必要です。

小学生ではまだ塾に通っていない子供も多いですが、小学生から学校の勉強についていけないと、やる気もなくなりますし、その後の学習能力にも影響します。ですから高い塾に通わせる親も多いでしょう。ですが難しい問題ばかりをやらせるのではなく、子供の学習能力にあわせた勉強法を取り入れていく必要があるでしょう。

塾はじっくり勉強を教えてもらうにはいいですが、費用がかかるので、もっと安くできる家庭学習として安い家庭教師を探してみても良いです。家庭教師は設備費等がいらない分、塾よりも安価になることが多いです。

また、教育費の節約をしたいのであれば月額300円で小学生の家庭学習ができる通信教室というのもあるので、通信で学ぶ方法に注目してみても良いです。通信教室であればお金だけでなく通う手間もないので、時間の節約にもなるものです。


三大キャリアから格安SIMへ。

あなたは毎月携帯にいくら使っていますか。

無駄に搾取されていませんか。

今回は皆さんが毎日使っている携帯について考えていきます。

携帯会社というとまず思い浮かべるのが三大キャリアのau、docomo、Softbankだと思いますが、そのどれかに入っている人が多いのではないでしょうか。

私は約3年ほど前に三大キャリアからは卒業しました。理由ははっきり言って高すぎるからです。

今は、格安SIMに乗り換えて9GB使えて端末代込みで3300円ほどです。しかも5分間なら何回かけても無料です。もっと安いところもあるくらいですが、たまに動画もきれいに見たいので速さと安さのバランスを見て契約しました。

この間、職場のパートの方と携帯料金の話になり聞いてみると夫婦で2万円以上支払っていると聞きかなり驚きました。

それ以上に驚いたのが、一人につき14GB契約しているということ。Wi-Fiも契約しているとのことだったので、かなりのヘビーユーザーでもない限り使い切れないだろうなと思いました。正直もったいないです。

でも、格安SIMってなんだか難しそうって思われると思います。

しかし案外やってみるとそうでもないです。

特にCMをしているような大手の格安系なら保証もしっかりしているし、分からないことがあれば電話で聞いてその通りやれば意外となんとかなるものです。

毎月固定で出ていくお金を節約することは貯蓄の第一歩です。

更新月が近い方は特に検討してみるのはいかがでしょうか。


整理整頓をこまめにして節約しています

大人4人、子ども3人の我が家はそれぞれ好きな食べ物を買ってきたり、色んな人から貰ったりと食材で溢れています。

ある程度、片付ける位置は決まっているのですが、やはり生活しているとごちゃごちゃしてきてしまいます。

すると食材の賞味期限が切れてしまっていたり、同じ物を買ってきたりしてしまうことが多くなっていきます。

普段仕事をしているので週末にまとめて買い物に行くことが多いので、買い物に行く前にキッチン周りの整理整頓をします。

すると封が開いている物や賞味期限が迫った物などが出てくるのです。

以前は食べたい物を考えて買い物に行っていましたが、それを家にある食材を使って料理するようにしました。

すると自然と無駄遣いがなくなるようになり、食材を無駄にしてしまうこともなくなりました。

当たり前のことだとわかっていますが、このひと作業を今までしていなかったので、我が家にとっては大きな節約となっています。

余った食材もしっかり使い切るようになり、キッチン周りが片付くようにもなりました。

買い物へ行く前に買い物リストをしっかり描いて行くことが段々と癖になっていきました。

無駄遣いをしないという節約になり、食費が余るようにもなりました。

家計簿もしっかりと付けて、余った食費で誕生日やクリスマスなどに贅沢しています。


スーパーは行く時間を上手く使うべし!

さまざまな食品が売られているスーパーマーケット。

スーパーマーケットは行く時間をしっかり見極めると、すごい節約になります。

ポイントは3つの時間帯。

① 閉店前

これは、よくあるお惣菜など、その日の売り切りしたい食材などは、閉店前は割引シールが貼られててお得になります。

② 開店直後

開店した直後は、お店も前日に売っていたもので、賞味期限が短いものなどの精査が終わって割引になっているものが何気に多いんです。

当日食べるものなどは、そんな賞味期限が短いものを購入します。

③ イベントを要チェック

スーパーは月間でいろんなもイベントがあります。お得な販売日をしっかりチェックしてスーパーマーケットに行きます。

仕事終わりの場合は、①を利用します。夕ご飯を作ることが面倒な場合、1人前の材料を色々買うよりは、節約になります。

お休みの日は、②と③を利用します。②の場合、スーパーでゆっくりと食材を選んだりすることもできるので、衝動買いなどもなくなります。

③も併用することができれば、もともとお得に購入することもできます。

毎日通うスーパーマーケット。毎日通うからこそ、いく時間を見極めていくとかなりお得になります。

1円でも10円でもお得な買い物を続けるとチリツモでかなり節約になりますよ。


大食いの私が我慢せずに行う食費節約術

私は元々大食いであるために、本能のままに食べてしまうと作り置きしたはずの料理を食べ尽くしてしまい、食費が高くなってしまいます。

外食に行くとつい財布の紐も緩くなってしまうため、極力控えるようにしているんですが、自炊の中でも意識していることがあります。

それは安くてお腹に溜まりやすい食材を多く取り入れることです。

一時期「食べる順番ダイエット」というのが流行りましたが、それは少量の料理でも満足感が得られるため続けやすい、というメリットがあります。

それに則って千切りのキャベツを沢山食べるようにしました。

食物繊維が豊富な分、お腹の中で膨らむので、食べ過ぎ防止に活躍しています。

その上、今はカット野菜で手軽にキャベツの千切りを手に入れることができるので、包丁やまな板を洗う手間や水道代も浮き、手間もかからないので、一人暮らしにはもってこいです。

また、温かいスープなどを取り入れると、お腹に溜まる上に体も温まるので、暖房費も節約できる、という相乗効果もありました。

食事の満足感もあるため、食後のお菓子に手を伸ばすことも少なくなり、結果節約に繋がっています。

また、じゃがいももお腹に溜まる食材ですが、たまにスーパーに行くと詰め放題を開催していることもあるので、そういった時を狙って買いだめして、食費を浮かせるようにしています。


かさ増し料理で、節約ができるように

私は最近、節約のために、食費を減らせるようにと考えています。

私の家族は、とてもよく食べます。

二人分くらい食べるので、食費がかなりかかってしまいます。

さらに、お肉が大好きで、毎日お肉を食べれないと、文句を言われます。

ですが、お肉はやはり高いので、いつもワンパターンに安いお肉の胸肉ばかりになってしまいます。

ワンパターンすぎて、作る自分が嫌になってきたので、違うものを作れるようにと考えました。

そこで、考えたのが、ぱっと見た感じはボリュームがあるように思われる、「かさ増し」料理です。

お腹いっぱいにもなりますし、家計にも優しくていいと思います。

今、一つ作ろうと思っているのは、豆腐を豚肉で巻くという料理です。

ぱっと見た感じは、豚肉の塊ですが、中身は豆腐と言うものです。

一度作って食べてみたところ、なかなかおいしかったので、もう一度作ってみたいと思っています。

そのほかにも、豚肉を何かに巻くというのは、かさ増し料理としていろいろとネット上で載っているので、いろいろなバリエーションで楽しめればいいなと思っています。

楽しみながら、安い食材で、お腹いっぱいになれるように、がんばらなといけないなと思っています。


貯金するならお金が逃げないように財布の管理もしっかりしよう

一気に大きな金額を貯金しようとすれば家計にしわ寄せがきたり、無理が続いてストレスが多くもなってしまうものですが、お小遣い稼ぎとしてアンケートモニターを利用したり、ポイントサイトでコツコツとポイントをためることをしているようなことであれば、たまる金額は少額ですがストレスもためずに貯金していくこともできるでしょう。

ですが頑張ってこまめにアンケート回答したりポイントをためたとしても、ほんのわずかなお金にしかならないようなことがほとんどですから、もっと効率よくためていくことができれば良いと思う人も多いでしょう。ですからそういった人であれば金運をあげるために、お財布からなるべくお金が出て行かないようにしてみましょう。

懸賞などの当選確率をあげるためには一晩はがきを寝かすと良いとも言われますが、それと同様にお財布も休む時間を作ってあげると良いです。お財布の中にお札がとてもたくさんあっても、頻繁に出し入れしていれば金運も逃げてしまいます。

ですからお財布専用のお布団を購入してお金がたまるようにしても良いです。お財布に無関心になると節約もできませんし、お金も出ていくことが多くなるので、お財布を大事にしてお金が逃げないようにもしましょう。


独身男性の固定費を減らす為の節約術

私は30歳を超える男性ですが、家計簿をつけています。

その中で固定費というのは、非常に割合が大きく削るのも困難なものが多いです。

しかし、得ている給料が決まっている以上、その中で生活をしないといけません。

そこで何を削るかと目につけたのが携帯電話です。

ガラゲー時代に比べると、今のスマートフォンの通信料金というのは非常に割合が高く、3社のケータイ電話の料金というのは、安く見積もって8000円くらいが主流だと思います。(プランにもよりますが)

先に書かせてもらいますと、私は長年契約更新をし続けていた、3社ケータイのスマートフォンを解約をし、格安スマホに機種変更をしました。

三社スマフォの料金が月額8000円とすると

8000円×12か月=96000円

現在の格安スマホの月額は、3500円

3500円×12か月=42000円

となりますので、差額で54000円を節約できた計算になります。

今現在のスマホは3500円と書いていますが、これには保険等のプラン外のオプション料金を足しているため、他の格安スマホに比べると高めな料金プランになっているため、もう少し節約をしたいと思えばできる状態になっています。

固定費も考えれば、節約できるんだなぁと思ったのが今回の節約でした。

まずは、1つ家計簿をつけて、気になった項目をスマートフォンで調べてみてはどうでしょうか?

お金を使っていると自覚するのも1つの節約術です。


水筒を後歩いたほうがいい理由について

普段の引証代で何気なく使ってしまうものとして、飲料というものがあります。

のどが渇いたりすることによって何かのみたいなと思ったときに、ついつい手を出してしまいやすいものです。

自販機、コンビニ、スーパーなどなどどこにでもいてあるようなもので、何気に手を出しやすいからこそ

結構な出費となってかさんでいってしまうようなこともあるのです。

そんな風にしないためにも、水筒を一つ持っていくとかなり節約になります。

水筒でお茶を作る程度でも一回に付き10数円程度で収まるわけですから、一本ジュースを買うよりもお金はかかりません。

一週間に5本、平均で1つ100円くらいジュースを買うとしたらその差はおおよそ450円くらいの差が出てくるのです。

1月なら2000円弱となると、かなりの差になってくるでしょう。 一回一回はたいしたことなくても

積み重なってくることによって大きな変化となっていくものなのです。 

こういった、何気ない部分というのは節約のチャンスでもありますので、ぜひ、一度見直す機会をしてみてはいかがでしょうか?

何気ないことだからこそ、お金のヘリが変わってきますし、こういった思考については他の部分でも応用が利くと思います。


ShuFooで上手に節約をしよう。

節約をするために新聞を取っていなくて、広告とかに触れる機会がないような方問うのも結構いるんじゃないかと思います。

そんな方のためにぜひ使ってほしいものとしてShuFooというアプリがあります。

このアプリは国内最大級レベルの電子チラシサービスです。

このアプリがあれば、基本的に新聞チラシを持っていなくてもチラシの内容をスマホ一つで確認ができますから、仕事帰りにチラシを見てみていくというようなことも可能です。

仕事帰りに安いものを買って節約しようということが可能ですから、これから節約生活を送ろうとする方はとても重宝するアプリです。

さらに、アプリを利用するとよりいいこともあります。 実はTポイントと連携しており、チラシを見ることによって1日に2ポイント分のTポイントが入ってきますので

チラシを見るだけで収入まで得られるという更にお得な状況を作ることができるというわけなのです。

チラシを見る数が多ければ多いほどTポイントがもらえる抽選もあります。

チラシもタダで色々な企業やスーパーの情報が見放題でありますので、見比べるのも結構簡単にできるというのです。

これからの買い物の節約術はこのサプリなしには語れませんので、ぜひ利用してみてください。