もやしの常備野菜でガス代節約が可能

1ヶ月の食費をどうにかして節約したいと言う人にオススメなのがもやしレシピです。

もやしレシピなんて限られてると思う人がたくさんいると思いますがもやしレシピはたくさんあり、またカサ増しにも使えるので万能な野菜です。

私はもやし二袋分をナムルにして常備菜として作り置きをして置きます。

ナムルはもやしを下茹でし味付けはご家庭にもよりますが、通常より少し濃いめに作っておくと色んなものに使えるので使いやすいです。

もやしだけではなく私は一緒にニンジンももやしに混ぜてナムルにします。

ナムルは定番ですがビビンバにまず使うことが出来ますが、その他にも私は中華スープの具材として入れます。

ごま油が入っているので味付けも鶏ガラスープを入れるだけなのでマグカップだけで作ることが出来ます。

マグカップにナムルと鶏ガラスープ小さじ1とお湯を入れるだけで火も使わないのでガス代節約も出来ます。

あとはカサ増しとしてナムルを焼いたお肉に混ぜるのが私の家では好評です。

お肉は塩胡椒だけで焼いていただきナムルを混ぜて、醤油を少しかけて完成です。

何もしないもやしをただお肉と炒めるのとは味が全然違いご飯に合う濃い味ですし、やはり炒める時間が短くできるのでガス代節約が出来ます。

もやしは意外と火が通るまで時間がかかるので事前多めに茹でておくだけでガス代の節約が可能になります。


ずぼらさんにおすすめ!1週間1万円生活!

3歳と0歳の姉妹を育児中の主婦です。

長女の出産を機に仕事をやめてから「節約してお金貯めなきゃ…」と漠然と思っていましたが、なんといってもズボラな性格の私。

家計簿をつけようと思っても、3日で挫折…。(紙のものとか、レシートを写真に撮るものとか、色々試しましたよ。)

そんなときネットで見つけたのが、この「1週間1万円生活。」

やり方は簡単で、週の最初に1万円財布に入れ、スーパーの買い物、ドラッグストアの買い物、病院等その一週間で使うお金はぜーんぶこの財布から出します。

そして土日は、家族で外食したりレジャーに行ったりするために、5千円を財布に追加。

たったこれだけです。

最初のうちは、苦労しました。

本当はこのレシピにこれがいるって書いてあるから、買いたい…。でも安売りしていないから高くて買えない…と苦しい思いをすることも。

でも、ないならないなりに、工夫出来ていくものです。

この食材を、あの食材に変えてみよう、これでも代用できるかな?と考えてやってみたら、食材のロスもほぼなくなりました。

水道や光熱費や通信費(もちろん格安スマホにはしてますよ!)なんかは、努力しても簡単には減らせないもの。

手っ取り早く節約するには、”物を買わない”あるものでやりくりする”のが1番です。

1週間1万円(+レジャー5000円)生活、だまされたと思って一回やってみませんか?


節水には風呂の残り湯を最大限に利用

水道料金が高い地域に住んでいるので、とにかくどうやって節水して行くかいつも考えています。

まず、食後の洗い物は、できるだけ蛇口から出る水の量を少なくすることです。

少なくするには蛇口からでる水を細くすればいいことです。

それだけではなく、蛇口の下にタワー状に洗い物を配置しておくこともポイントになります。タワー状に置いておくことで、その上で、茶わんなどをすすぎ洗いした水が、次にすすぐものにかかって、洗剤がある程度流されて、すすぎを早く終わらせることができます。

風呂の残り湯は必ず再利用します。

当然、洗う場合はちろんですが、すすぎにも利用します。2回すすぐ場合は、1回目のすすぎに利用します。

また、トイレを流す際にも利用します。

バケツに風呂の残り湯を汲んでおいて、トイレを流す時に、タンクのうえから入れてやればいいのです。やってみるとわかるのですが、我が家のトイレは節水タイプではないので、バケツ一杯の水を入れても、タンクは満タンにはなりません。

また、タンクに入れずにバケツで直接便器に入れてもいいです。その場合はバケツ一杯だと水流が不足して全部流れないかもしれませんので、二杯入れればいいでしょう。

庭で花やハーブを育てていますので、水やりには風呂の残り湯を利用します。バケツに汲んで庭まで運びます。手間がかかりますが、運動と思ってやっています。


ラテマネーの節約

毎日の少しずつ意識せずに使ってしまうお金はありませんか?そうした出費を毎日飲みやすいものになぞらえてラテマネーというそうです。コーヒーを飲まない人でも、ついで買いしてしまう経験はあると思います。なかなかお金がたまらない人は自分が毎日どのくらいのお金を使っているかチェックしたほうが良いかもしれません。

チェック方法はいたって簡単。買い物の時のレシートを取っておくだけです。最近はレシートを読み込んでデータ化してくれるアプリもありますからそれを使っても良いでしょう。見直してみると、あれ、こんなの買った?と思うような品々が出てくると思います。

それらの品物を買わずに節約するのが一番効果的ですが、あまりに節約して切り詰めるとストレスがたまりますよね。そこで、安く買う手段や代わりにできることなどを考えてみたらどうでしょう。例えば缶コーヒーなら自動販売機で購入するよりスーパーやドラッグストアのほうが安かったりしますよね。

お茶などでしたらマイボトルを使うと劇的に出費を抑えることができます。大事なのは単に切りつめようとするのではなく、ゲームのように楽しんで経費を節約することと無理をしないことです。効果が高くても苦痛を伴う方法は長続きしません。楽しくラテマネーを節約してみませんか。


一週間分の食材を買い足しに行って、やりくりをして節約を心がけました。

昨日は、主人と一緒にリュックサックを背負って、一週間分の食材を買いに行きました。ちょうど歩いてに十分くらいのところに安いスーパーがあるので、毎回そこに買い出しに行きます。ただ、ビニール袋に入れていくととても重たいので、それが嫌なので我が家ではザックを背負って買い足しに行っています。

その方が結構入りますし、それにとても軽いんですよね。やっぱりリュックサックはとても良いものだと思っています。それから、今週家にいても過ごせるような食材をトータルで約五千円くらい買ってきましたので、今週はなんとかもつかなと思っています。我が家ではこうやって毎週一週間分の食材を買い足していつも食費を浮かせています。

まとめて買う事で良い点は何度も行かなくて済むので時間の節約になりますし、結構まとめて買った方が冷蔵庫がスッキリしたりするから良いです。それから、毎日買うとなると余計なものを買いたくなるので、そうならないようにまとめて買うのが良いと思っています。

もし毎日の様に買い出しに行かれている方がいるのであれば、ぜひ一週間分のまとめ買いをしてみてはいかがでしょうか。とても良いことだと思っています。挑戦してみてください。


食べる前と後に美味しく無理なくできる節約術

献立を考えるのが面倒なときと、張り切ってあれこれ作りたくなるときってありませんか?

私はその波があります。

美味しいものが食べたいときは、レシピブックをサラッと読んで献立を考えます。

そうすると、食材が必ずいくつか被ってくるので、そこが狙い目です。

使う分だけを買わず、あえて大入りやお徳用を買うのがポイントです。

お料理はレシピ通りの分量でも良いですし、食べきれないときは少な目に作ったりします。

ここからが大事なのですが、少しでも余った食材は使いきらずに残すことです。

そうするとお野菜やお肉がちょっとずつ数種類もあれば、具だくさんのお味噌汁や炒飯が作れます。

残すことで1品作れるのです。

お肉は買ってきたら直ぐに献立分の量を分けて置きます。

そこでも余ったらまた別にストックしておけば、何かのお料理に使えます。

また、昆布や鰹節などお出汁をとった後に捨てるのは勿体ないので、水気を切ってストックしておきます。

昆布はお醤油漬けやひじきと煮物にしたり、他の料理に使えます。

鰹節はおにぎりの具材として混ぜて使ったりもできます。

張り切って作ったあとは適当な献立になりがちなので、そのときに大入りなどで買って残ってる食材達が活躍します。

あるもので献立を考え やりくりでき、次の買い物日まで持たせようと頑張れます。

小さいことですが、積み重ねると結構大きな節約ものに変わります。

献立も増えますし、色んな食品を摂れるので満足感もあります。


節約ママのスーパー利用のコツ

我が家は夫と、わたし、離乳食の赤ちゃんの3人家族です。わたしは現在育休中なので、食費を浮かせて少しでも自分のヘソクリにすることを目標に(笑)頑張っています。

そんなわたしのスーパーの使い方をご紹介します。

【スーパーは安くてポイントのたまる店一カ所に】

スーパーは、あちこちいくのではなく、安くてお気に入りのお店一カ所に決めています。

理由は一カ所でお買い物し続けた方がポイントが溜まるからです。

ポイントをためて、それを使って来客用の少しいいお菓子を購入したりしています。

【半額のお肉や見切り品は上手に利用】

スーパーのお肉などが半額になる時間をチェックし、利用しています。

お肉や、冷凍できるものであれば購入してすぐに冷凍保存します。

フリーザーパックや処理をして、新鮮さが保てるようにきちんと保存するようにしています。

【買い物は数日分まとめて、チラシをみながら献立をたてる】

買い物は毎日いくのではなく、4日ぶんくらいまとめて行い、それ以外の日には食材を買ってはいけないというマイルールを作っています。

もちろんまとめ買いするのはセールの日が中心です。

4日目にはかなり冷蔵庫がすっからかんになりますが、頭を捻ればどうにかなるものです。

また買い物は安いものをなんでも買うのではなく、事前にチラシをみながら電卓をたたいて献立と購入品を決定します。

予算内に収まるように献立をくみます。だいたい30分ほどかけて、いつもかなり細かくつくります。

もちろんスーパーにいってもっと良い素材があれば、値段をみてチェンジします。

以上がわたしの節約スーパー利用方法です。お役に立てれば幸いです。


心が動いたものだけにお金を使うこと

最近はじめた節約というか貯蓄の方法は、買う前に自分の感情が動いたものしか極力買わないようにしています。

例えば、惰性で寄ってしまいがちなコンビニでなんとなくで買い物してませんか?

スーパーでもですけど、とりあえず買うをやめました。

お金って余程の高収入でなければ月々に使える額って限られますよね。

限りあるお金をなにに使うかは個人の自由ですけど、あれもこれもとは使えないですよね。

みなさんの収入はわかりませんが、私の収入には限りがあります。

やりたいこともたくさんありますし、好きなことをする為には我慢も必要だと思ってます。

限りある収入を無計画に消費していて、かつそれでも好きなことができるなんて無理じゃないですか。

私のこの方法では買い物しようと手に取ったときに、ちゃんとそれを買うことで気持ちが動いているのか否かです。

気持ちが動かなければ買わないようにすると、1つのことに気がつきます。

あっ、これは無駄遣いだって気付きます。

無駄遣いをしなければ、支出が抑えられて節約につながりますよね。

手に取ったものが自分にとってどれだけの影響をもたらしてくれるのか想像することが大切ですし、ちょっとしたことでも幸せになれるのでおすすめです。


家事はまとめてやることで節約!冬も着る毛布で暖房代はほとんどかけない!

私は、下水道の料金をたくさん節約したいと考えていて家事は全て朝に済ませるようにしています。まず、朝ご飯を食べて皿を洗います。皿を拭いた布巾などは全て洗濯機に入れてしまいます。その後、朝に入浴をします。そして下着や洋服パジャマなどは全て洗濯機に入れてしまいます。コンロを磨くのも朝に行います。そうすることにより、コンロの水気を拭いた布巾を朝洗うことができます。そのように、なるべく洗濯は朝、まとめてするようにしています。

そして、冬は着る毛布を使って暖房代をほとんど掛けていません。ユニクロで買うヒートテックよりも安価で耐久性に優れているものがアマゾンで購入できるので、下着は温かい保温性の高いものにして、そして、着る毛布を着ることにより、毎年冬は暖房をほとんど使っていません。着る毛布にはポケットもありますので、手足が冷えたらポケットに手を入れて温めることもでき、おすすめです。

夜や明け方は冷え込みますが、着る毛布が1つあれば体中がぽかぽかして、一切暖房は必要ありません。以前はオイルヒーターを使っていて電気代がばかにならなかったため、このようにヒートテックと毛布をあわせた温かい洋服をそろえて本当に良かったと思っています。


洋服は賢く買える

私は特に洋服を買うことが大好きなのでそのためによくよく考えてから買うようにしています。

例えば、洋服はバーゲンの時期にいってその中でしか欲しい洋服を買うとかもしくはそのお店のメンバーカードの割引券を利用してから買い物をするとほんの少しでも洋服代が浮くので特にものすごく欲しい洋服があった場合はそうしています。

洋服は食べるものや生物とは違って数ヶ月数年は持つのでより賢い選択が必要だなと私は考えます。

個人の自由なので別に何十年も経つ洋服を着ていて貯めるのもまた節約の一つでもあるかもしれませんが、私の場合は出来るだけ溜め込まずに10着前後で着こなせるようにしていらない服があったら捨ててそのかわりに何着か欲しい洋服は買っています。

バーゲンが始まっていたとしてもあまりにも安いからといって自分の合う洋服は違うのでより深く考えたうえで買います。

割引券もおよそ2000円分使うことが可能で有効期限が一切ないので計画を立てて衝動買いをしないように心がけています。

そして欲しい洋服を自分が着れるサイズがどうかみて試着したうえで買うので買った時に一切後悔はしていません。

なのでこれからも割引券とバーゲンの時期を把握していきたいと思っています。