家事はまとめてやることで節約!冬も着る毛布で暖房代はほとんどかけない!

私は、下水道の料金をたくさん節約したいと考えていて家事は全て朝に済ませるようにしています。まず、朝ご飯を食べて皿を洗います。皿を拭いた布巾などは全て洗濯機に入れてしまいます。その後、朝に入浴をします。そして下着や洋服パジャマなどは全て洗濯機に入れてしまいます。コンロを磨くのも朝に行います。そうすることにより、コンロの水気を拭いた布巾を朝洗うことができます。そのように、なるべく洗濯は朝、まとめてするようにしています。

そして、冬は着る毛布を使って暖房代をほとんど掛けていません。ユニクロで買うヒートテックよりも安価で耐久性に優れているものがアマゾンで購入できるので、下着は温かい保温性の高いものにして、そして、着る毛布を着ることにより、毎年冬は暖房をほとんど使っていません。着る毛布にはポケットもありますので、手足が冷えたらポケットに手を入れて温めることもでき、おすすめです。

夜や明け方は冷え込みますが、着る毛布が1つあれば体中がぽかぽかして、一切暖房は必要ありません。以前はオイルヒーターを使っていて電気代がばかにならなかったため、このようにヒートテックと毛布をあわせた温かい洋服をそろえて本当に良かったと思っています。


洋服は賢く買える

私は特に洋服を買うことが大好きなのでそのためによくよく考えてから買うようにしています。

例えば、洋服はバーゲンの時期にいってその中でしか欲しい洋服を買うとかもしくはそのお店のメンバーカードの割引券を利用してから買い物をするとほんの少しでも洋服代が浮くので特にものすごく欲しい洋服があった場合はそうしています。

洋服は食べるものや生物とは違って数ヶ月数年は持つのでより賢い選択が必要だなと私は考えます。

個人の自由なので別に何十年も経つ洋服を着ていて貯めるのもまた節約の一つでもあるかもしれませんが、私の場合は出来るだけ溜め込まずに10着前後で着こなせるようにしていらない服があったら捨ててそのかわりに何着か欲しい洋服は買っています。

バーゲンが始まっていたとしてもあまりにも安いからといって自分の合う洋服は違うのでより深く考えたうえで買います。

割引券もおよそ2000円分使うことが可能で有効期限が一切ないので計画を立てて衝動買いをしないように心がけています。

そして欲しい洋服を自分が着れるサイズがどうかみて試着したうえで買うので買った時に一切後悔はしていません。

なのでこれからも割引券とバーゲンの時期を把握していきたいと思っています。


ウェルスナビ惨敗で見切りをつけて解約

2018年1月からテレビCMで話題のウェルスナビを始めてみました。50万円でスタートし始めはリスクを承知で4で開始しましたが、大幅にマイナスとなり、半年後に2に変更しました。また、マイナスが10パーセントになっても、何も戦略を変えたり変化が見られず、不安が募りました。長期でないと意味がない、ドルコスト平均法だと思いながらも、定期的にチェックしては心情に変化を来した一年間でした。

10万円に減額し、積立にしても、世情は良くならなかった影響でマイナスは前後するも5%以上となり、1年たったところで思い切って解約しました。ほったらかしで、初心者でも簡単にできるという謳い文句は万人にはあてはまりません。

ウェルスナビを始め、ロボアドバイザーは投資経験がある人の方が、心理的に楽に取り組めるものだと実感しました。定期預金は低利率のものばかりですが、それでも期間限定モノを確認していい物があれば申込むという方法に変えました。

置いておいても増えない口座からは3ヶ月で0.3%の定期預金に預け替えをしています。増えないとはいえ、ポイントをちまちま貯めて生活するよりは楽に増えます。

イオン銀行、楽天銀行、住信SBI銀行などネット銀行も駆使して資金を少しでも置いたままで増やしています。


今日は節約のために家にあるスパゲッティーを茹でて昼食にしました。

今月は食費を削減しようと思ってあまり買い物に行かないようにしています。そこで今日は家にあったパスタを昼食にしました。パスタには安かったベーコンとほうれん草を入れて美味しくしました。パスタは一キロで束で買って、少しずつ食べるようにしています。

結構これでもおなかがいっぱいになるので栄養面では心配ですが食費が浮きます。家族旦那さんと子供四歳と私だけの分なので一皿約百円くらいで済んでいるので結構食費が浮いています。そして今日の夕飯も、ご飯の残りを冷凍してあるのでそれを炒めて家にある残り物の食材を使ってチャーハンを作る予定でいます。

このようにして食材を有効活用して食費を抑えると結構毎月の食費が浮くことがわかりました。これからも節約をするためにも、毎日あまり贅沢をしないで食費が最低でも三万円以内に収まるように心がけたいと思ってます。今まで引っ越し前は安いスーパーを知らずに大手のスーパーで買っていたので今の倍以上の値段を毎日食費に使っていました。

これでは節約が出来ないなと思ったのでこれからは今使っているスーパーの安売りを利用してやって行きたいと思っています。まだ下の子が小さいのでスーパーのはしごは出来ませんが、今使っているスーパーをねらって安く買っていきたいと思います。


交通費の節約について

私は普段何気に利用している電車やバスでかかる交通費を節約しています。

例えば、消費税が8%となった2014年4月より、JRや私鉄の電車代では、ICカードでの乗車運賃と、切符での乗車運賃が異なる状況となっています。

距離によっては、ICカードよりも切符での運賃が高い場合がありますので、行く先々で、事前にインターネットのルート検索サービスを利用し、運賃を比較するようにしています。

ただこれよりもお得になる手段が2つあります。

まず1つ目は金券ションプを利用することです。

金券ショップで販売されている切符は、ICカード、および切符での運賃よりも安く販売されています。

特に、関西圏では金券ショップが町の至るところに存在していますので、活用することをお勧めします。

もう1つは各鉄道会社で販売されている1日乗車券といった、企画の乗車券です。

観光やビジネスで、大都市圏内を何度も乗車する場合には、1日乗車券を購入されることをお勧めします。

例えば、首都圏のJRでは、都区内パスや、東京23区内のJRの普通列車(快速含む)普通車自由席と、都内の地下鉄、日暮里・舎人ライナー、都電、都バスが乗り降り自由のきっぷである、東京フリーきっぷがあります。

また用途によって、東京メトロをメインに乗車する場合は、使用開始から24時間に限り、東京メトロ線全線が乗り降り自由な乗車券である、東京メトロ24時間券というものもあります。使用開始から24時間ですので、1泊の滞在で、利用開始時間次第では1日乗車券を2枚購入することなくお得に利用できます。


無駄遣いをしないように気をつけて

お金について工夫していることとしては、色々とあるのですが家計簿を頻繁につけるようにしているというのがまず1つとしてあります。

やはり頻繁につけておいた方が今いくら正確に持っているのかということが分かりますし、お金を大事にしていこうと思うこともできて良いです。

お金は使い出してしまいとすぐに使い切ってしまうということがありますので注意をしておく必要があります。やはりものを大事にするのと同じようにお金も大事にしていくよう常日頃から心がけておいた方が良いでしょう。

お金のことに関しては節約するように心がけているということもあります。

無駄遣いをしないように気をつけていきたいですし確実にこれが欲しいと思うもの以外は買わないようにしています。

また電気を付けっぱなしにしないように気をつけています。

電気を付けっぱなしにしているだけでも電気代を使ってしまうということがあります。

トイレの電気などは消し忘れている人が多いと思いますが注意しておいた方がいいでしょう。

トイレや洗面所の電気は付けっぱなしにしている人が多いと思うので気をつけておいた方がいいでしょう。

電気は消しておくのが当たり前という感情でいれば、消し忘れるということはほとんどないと思います。

また物を買うときにセットで売られているものを買うと安く買うことができる物があります。

セットで買えば単品で買うよりも安く買うことができるので、良いのではないでしょうか。


スポーツクラブにおいて制約のある「90分コース」を選んで費用を安くする

私はスポーツクラブに通っていて、1日の使用時間が90分以内という制約のあるコースを選んで費用を抑えています。何の制約もないコースは月会費8000円で、90分コースは6000円で1か月で2000円節約でき、年間にすると24000円節約できます。

もちろん90分コースはあわただしくて、エアロビクスなどのレッスンも十分に受けることはできないが、節約するという考えを優先しています。

しかし90分コースといっても通う曜日や時間に制限がないので、その分通う日数を増やすなどして工夫しています。もちろんお風呂に入ったりシャワーを浴びる時間もなく、あわただしいです。

しかし月々の収入が安定しているわけでもなく、仕事がない季節においてストレスを感じることを考えると、出費を抑えて節約をしていかなければと思います。

逆に何の制約もない8000円コースだと融通が利いて、いつでも通うことができ、エアロビクスなどのレッスンも好き放題受けることができて、お風呂もゆっくり入ることもできます。

しかしそのために仕事を増やすと余計に疲労感を感じて、スポーツクラブに通う頻度が減ってかえって逆効果になることは言うまでもないです。

このことから、少々制約があっても安い料金で会費を抑えて節約を心がけるほうが賢い方法だと思います。


つい買っちゃった…を防ぐために心がけていること

節約にとって一番の大敵は「買うつもりじゃないのに、つい買っちゃった…」という無意識の買い物です。

皆さんも経験したことがあるのではないでしょうか?

この無意識の買い物をなるべく少なくするために私自身が心がけていることを書きたいと思います。

まず、買い物の日を決めてしまいます。家族の人数や冷蔵庫の大きさにもよりますが、週2~3で曜日を決めてしまいましょう。

ちなみに私は一人暮らしで、週に2回と決めております。

この週2~3回の買い物で、食事、お菓子、日用品等すべての買い物が済むようにし、それ以外の日はたとえコンビニであっても行くのを禁止してしまいます。

すると、決められた日しか買い物に行けないので、自然とその日買わないといけないものをリスト化した「買い物リスト」を作るようになります。

買い物リストを作ることで、買うべきものが明確化されますので、買い物をいったとき目的の売り場のみを見て回るようになります。

すると余計なもの(買う予定ではないもの)を見る機会が減りますので、自然と無意識の買い物を減らすことができます。

もしあなたが、「節約のために無駄な買い物を減らしたい」と考えているのであれば、週に買い物できる日を2~3日決めてしまうこと、そして決められた日数で必要な買い物ができるように、買い物の前には必ず「買い物リスト」を作ることをおすすめいたします。


ポイントサイトを駆使してみよう

ポイントサイトってご存知ですか?

広告などが集約されており、そのサイトを経由することによって、一回クリックで10銭程度のポイントが蓄積していきます。

また、そこのバナーから楽天やAmazonなどの大手通販サイトに飛ぶことで、その通販サイトとポイントサイトと実質ポイントが倍獲得できます。

そのポイントは電子マネーとして通販に使うことができ、また、手数料が発生することもありますが、現金化することもできます。

電車での移動中とか、会社の昼休みとか、テレビを見ながらとか。

生活の中の隙間時間にスマホでポチポチしていくと1か月で1000円~10000円程度の収入にはなりますよ。

また、そのポイントサイトの中にゲームや、ビッグデータを取るためのアンケートなどさまざまなコンテンツがありまして、そちらを介して企業のモニターなどに応募する窓口などにもなります。

そちらも、本業の隙間にいろいろな活動をしながら日当(3000円~10000円程度交通費込)が得られます。

コツコツやっているとパート勤務程度の収入がたまっていきますよ。

いろんな種類のポイントサイトがありますが、アクセスのしやすさやコンテンツの好みがありますので、数種類試して続けられそうなものを2~3に絞ってやってみるのが良いでしょう。


口座を分けて賢く貯金をしよう!

口座を分けて賢く貯金をしよう!

皆さんは、家庭でのお金の流れをしっかりと把握できていますか?

効率よくお金の流れを早くするためにはどのようにすればいいのでしょうか。

そこで今回は、口座を分けて賢く貯金をする方法を紹介していきます。

口座を最低三つ用意しましょう!

・貯金用口座

・生活費用口座

・一時的貯金用の口座

この三つに分けられるように口座を準備してみます。

そしてこれらにはどのような役割があるかを紹介していきます。

【貯金用口座】

この貯金用口座は毎月決めたお金を入れておき、また生活費など余ったお金も入れておくことで、今どれだけ貯金額があるのかということが明確になります。

そして、この口座は簡単に引き出しができないように、キャッシュカードなどを作らずに通帳で管理すると、さらに貯金がしやすくなります。

【生活費用口座】

普段使う口座でも、一番使う口座になると思います。

給料の振込みや支払いでの引き落とし、さらに毎月の決まった生活費をこの口座に一つにまとめておくことで、毎月どれくらい収入があり、毎月絶対に必要な支出、そして毎月生活費でどれくらい必要なのかということが、わかりやすくなります。

【一時的貯金用の口座】

そして、毎月必要ではないか年間を通して、必ず必要な 支出があると思います。

自動車税や固定資産税、車検代など年に数回ある大きな出費のために、予め毎月その出費に合わせた貯金を少しずつしておくことで、大きな出費の準備をすることができます。

また急な支出、冠婚葬祭など予想外の支出があることもあります。

これは貯金用口座とは別に、毎月決めた額だけここに入れておき、年に数回ある大きな出費や、予想外の出費に備えることで、普段の生活費からの捻出や貯金用口座からの貯金の切り崩しなどを行わなくても済みます。

このように、それぞれの口座で目的別に分けておくことで、それぞれの口座から全体のお金の流れを把握することが可能になります。

その他、お給料の振込口座 から 支払いに必要な金額だけを残し、一時的貯金用の口座に入れるお金と、貯金用口座に入れるお金を振り分けをし、残ったお金を生活費として使ってもいい口座というのを作っていてもいいです。

このように、口座を分けることをすれば、例えば投資用口座を作ったり家賃や住宅ローンの住宅に必要なお金を入れておく口座を作るなど、わかりやすくなるのであればアレンジは自由にしていいでしょう。

お金が貯まらない理由とは?

収入 はたくさんあるのに、なぜかお金が貯まらないという方は、全てのお金が一つの口座から動いているということが原因の一つです。

収入が入ってくる口座の中から、毎月必要になる支出、そして普段の生活費など一つの口座からお金を引き出すことにしていると、貯金などを考えず毎月自分の口座からいくらまでなら引き出してもいいのかというのがわかってないということがあります。

そうすると、その中で貯金をしていたとしても、知らず知らずのうち、ちょっと今月はお金が足りないからなどと引き出していると、年に数回必要な大きな支出の時に残していたはずなのに使ってしまい、お金が足りないという事態が起こってしまいます。

もちろん、 一つの口座で全てのお金を管理すること自体は 家計簿などをつけるなどし、 しっかりとお金の流れを把握できていればいいのですが、毎日家計簿をつけるのは苦痛になってしまうこともあります。

そのため家計簿をつけなくても、毎月の収入と絶対に必要な支出、毎月決めた金額の絶対おろさない貯金、そして年に数回必要な大きな出費や急な出費のための口座を分けておくことで、通帳だけでお金の流れを把握することができ、その中でやりくりをすることで効率よく貯金ができるでしょう。

まとめ

もし、現在収入の割に貯金が思うようにできないという悩みがある方は、これから効率よく貯金をするために、このような方法を是非試してみてください。